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「Retroidの新作RP6開封レポ!✨ ポチった甲斐があった、思っていた以上のクオリティに感動中(๑>◡<๑)」

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皆さんこんにちはKisaです。いつも見てくれてありがとうです。今日も話長いです・・・誰か見てくれているんだろうと・・最近思いながら書いています。ついに!!待ちに待った瞬間がやってきました✨ 注文してから届くまで、約8日間。 「まだかな、まだかな」と何度も配送状況をチェックして過ごす時間は、いつもよりずっと長く感じてしまいますよね(๑>◡<๑)

これが、私の新しい相棒**『Retroid Pocket 6(RP6)』**です🎮

アリエク(AliExpress)で4万円台後半。 決して安いお買い物ではないけれど、今の私は単にレトロゲームにハマっているというより、**「自分にとって至高の一品」**を探し求めているような、そんな宝探しをしている感覚なんです🍀

このRP6は、私の探していた「答え」になってくれるのかな?✨ 手にした瞬間の、あの震えるような高揚感と一緒に綴っていきたいと思います。

📝 Retroid Pocket 6(RP6)主要スペックまとめ

項目スペック詳細
SoCQualcomm Snapdragon 8 Gen 2
ディスプレイ5.5インチ AMOLED(有機EL)
解像度/リフレッシュレート1920×1080 (1080p) / 120Hz駆動
RAM8GB / 12GB LPDDR5X
ストレージ128GB / 256GB UFS 3.1(microSD拡張可)
バッテリー6,000mAh(27W急速充電対応)
OSAndroid 13
通信Wi-Fi 7 / Bluetooth 5.3
サイズ / 重量約 210.4 × 86.6 × 17.2 mm / 約 320g

「見てください、このスペック!✨ 特にチップセットがSnapdragon 8 Gen 2になったことで、これまでちょっと重かったゲームもサクサク動いちゃうんです。 しかも120Hzの有機ELディスプレイなんて、贅沢すぎませんか…?💕 4万円台後半という価格も、この性能を考えれば納得というか、むしろ『よくこの値段で出してくれた!』って拍手したくなっちゃいます✨」ただ、もう在庫持っているところにしか、12GBは無いのでメモリー高騰の影響もうけて残念ながら価格も結構高くなっています・・。どんどん価格は上がる一方ですね今年は。

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📝 開封と内容物

商品が届いたので、さっそく中身と雰囲気を一緒に見ていきましょう✨ 今回は本体だけじゃなく、専用のグリップもセットで購入してみました(๑>◡<๑)

箱から全て取り出してみると、こんな感じです✨

中身は本体、USBケーブル、説明書、そして一緒に購入した専用のグリップ。 このパープルの色合い、実物は想像以上に深みがあって、私、ひと目で気に入っちゃいました(๑>◡<๑)

📝 付属ケーブルチェック

付属のケーブルは、こんな感じでチェッカーを使って調べてみました✨ 光っている場所(通電しているピン)から分かったことをまとめると、こんな感じです(๑>◡<๑)

  • VBUS・GND:充電のための基本の道💡
  • D+・D-:USB 2.0のデータ転送用。
  • CC・SBU:急速充電のコントロールなどの信号線。

結果、TX・RX(高速データ転送用の道)は通っていませんでした。 やっぱり、ハイスピード(USB 3.0以上)なケーブルではなく、充電メインの標準的なものみたい💡 大きなデータを移すときは、手持ちの高速転送用ケーブルに替えたほうが安心だね(๑>◡<๑)

📝 底面のインターフェース

本体の底面はこんな感じです✨

向かって左から、TFカード(microSD)スロットイヤホンジャック、そして充電やデータ転送用のUSB Type-Cポートが並んでいます。

最近はイヤホンジャックがないデバイスも増えているけれど、やっぱり有線で遅延なく音を楽しめるのは、ゲーム機として嬉しいポイントですよね🍀 グリップを装着していても各ポートへのアクセスはバッチリ。実用性もしっかり考えられているなと感じました✨

全体的に、本当にシンプル。 「余計なものは一切ありません」という潔い雰囲気を感じますね✨

でも、ただシンプルなだけじゃないのがこの子のすごいところ。 もちろん映像出力にも対応しているので、外部ドッキングステーションを繋ぐことも可能です🎮

以前、RG477V用に購入したドッキングステーションもそのまま使えるので、お家では大きな画面に映して、迫力のプレイを楽しむ…なんて使い方もできちゃいます(๑>◡<๑) このスペックなら、大画面で動かしてもきっと満足感が高いはず!✨

「【Lemorele13-in-1】PC用の多機能ハブをRG477Vに流用!外では携帯、家では大画面の理想環境へ💕」
最近、RG477Vをフル活用している私。 寝転がってまったり遊ぶのも最高に楽しいのですが、「せっかくなら大きなモニターに出力して遊べないかな?」と思うようになりました。もちろん、本体に映像出力機能はあるのですが、できればUSB Type-C...

📝 上面の機能美

つづいて、本体の上面を見ていきましょう。 上も本当にシンプルぅぅ、ですねw(๑>◡<๑)

配置されているのは、ボリュームボタン(+/-)と、ショルダーボタンのL1/L2、R1/R2だけ。 底面と同じように、無駄な装飾が一切なくて、機能美を感じる潔いデザインです✨

特にトリガーボタン(L2/R2)は少し盛り上がっていて、指にしっかりフィットしそう。 グリップを装着した状態だと、このトリガーの押し心地がさらに良くなるんです🍀 長時間のプレイも快適にできそうで、今から遊ぶのが楽しみです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) R2に関しては ふーわって押せるアナログ仕様ですね。最近8Bitdoのコントローラーでアナログも固定ボタンとして設定できるのでそれになれてしまって、柔らかいのは個人的には押しにくく感じます。(贅沢です)

続いて、本体の背面もチェックしていきましょう✨

背面にはカスタマイズできるボタンがあるのですが、ここが私的に「思ってた以上」のポイントでした🎮 今までのデバイスだと、ここが柔らかすぎて意図せず押しちゃうことが多くて、結局何も設定しないで放置しちゃうことが多かったんです。

でも、このRP6の背面ボタンは少し硬めの絶妙なクリック感になっています。 「カチッ」としっかりした手応えがあるので、誤操作の心配が少なそうなのが嬉しいですね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )ただしカチカチと音はなります。

それと、中央にある大きな排気ダクト。 高スペックなSnapdragon 8 Gen 2を積んでいるのでファンが回るはずなのですが……これが驚くほど静かなんです✨ まだ負荷のかかる作業をしていないせいか、回っているのがわからないくらい。

静かに、でも着実に冷やしてくれている感じがして、これからの長時間プレイも安心ですね🍀

📝 正面の操作性と音質

さて、いよいよ正面のコントローラーを見ていきましょう✨

私は、左のアナログスティックが下に配置された**「PS型」**のコントローラー配置を選びました。 Switchのように左スティックが上にあるタイプと、どちらにするかすごく悩んだんです(๑>◡<๑) でも、見た目のバランスが良いのと、普段PSのコントローラーに慣れていることもあって、この形に落ち着きました🎮

実際に触ってみて、まず驚いたのが操作感です。 以前、TRIMUI SMART PRO S(TSPS)を触った時の感覚とは、全然別物のクオリティ!✨ 特にアナログスティックは、絶妙な硬さと大きさで、長時間操作していても指への負担が少ないことに驚いちゃいました(๑>◡<๑) こういう細かい部分は、やっぱり実機を両方持っていないとわからないですよね🍀 全体的にボタンの押し心地も静かで、ガジェットとしての完成度の高さを感じて、大満足です。

最後に、スピーカーについて。 スピーカーは本体の下に付いています。 このくらいのサイズのデバイスだと、音質はまあ「それなり」といった感じですね💡 小さいので映画館のような迫力はありませんが、ゲームをするのに不満を感じるレベルでもありません。 もし音にこだわりたい時は、イヤホンジャックでヘッドフォンを繋げばいいかな、と思います🎮

📝 TSPSとの比較と、画面サイズの驚き

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さて、次は以前から愛用している**TRIMUI SMART PRO S(TSPS)**と並べて、サイズ感を比べてみました✨

こうして並べてみると、RP6の方が全体的に一回りくらい大きいかな?という印象です( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ ) 持ちやすさと画面の見やすさのバランスが、うまく考えられているサイズ感だと思います🎮

そして、実際に電源を入れてみて、私、ある驚くべきことに気づいちゃったんです!✨

実は並べる前まで、画面の大きさはTSPSと同じくらいだと思っていたの。 でも、同じゲーム画面を映して検証してみたら……あれ?全然違う!(๑>◡<๑)

RP6の方が、画面の周りの黒い枠(ベゼル)がすごく狭くて、その分画面がいっぱいまで広がっているんです✨ おかげで、TSPSよりもさらに大きく、臨場感のある映像を楽しめることに気づきました💕 こういう発見も、実機を手に取ってみて初めてわかる喜びですよね🍀

画面の綺麗さも・・写真では表現できませんが全然違います。。

📝 背面のグリップ感と安定性

最後にもう一つ、私がすごく気に入った「思ってた以上」のポイントを紹介します✨

それは、この背面のデザイン。

好みが分かれる部分かもしれませんが、この絶妙なデコボコ感が、驚くほど持ちやすさをアップさせてくれるんです🎮

私、ゲームに集中して「本域」で遊び始めると、ついつい手に力が入っちゃうタイプなんですが(笑)、こういう風に指が収まる「段差」があるおかげで、手が泳がず、指先までしっかり安定する感覚があります🍀 「握りが収まる」というか、デバイスと手が一体化するような、絶妙なフィット感なんです。

(この感覚、言葉で説明するのはちょっと難しいんですが……w) 実際に遊ぶ時に、指をどこに置けばいいか迷わないこの安心感は、長時間のプレイを支えてくれる大切な要素。 このデザインも含めて、やっぱりRP6は「わかってる」人が作った、実用的なデバイスだなと改めて感じました(๑>◡<๑)

📝 重さと質感の意外な関係

さて、どれくらい重さに違いがあるのか、実際に量って比較してみました✨

結果は、その差わずか約50gほど💡

実際に手に取ってみると、TSPSはすごく軽快な感じがします。対してRP6は、手に伝わる感覚が「ずっしり」としていて、数値以上の存在感があるんです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

でも不思議なことに、「持ちやすさ」でいえばRP6の方が楽な気がしています🎮 圧倒的に質感が高いのも理由の一つかもしれませんが、やっぱり手にフィットする形状のおかげで、重さをうまく分散できているのかもしれません✨

単に軽いだけが正解じゃない、というのもエミュ機選びの奥が深いところですね(๑>◡<๑)

📝 専用ケース(グリップ)の装着感と保護性

さて、最後に専用ケース(グリップ)を装着してみたのですが……。

一気に重さが増した気がします(笑) (๑>◡<๑)

正直、本体の「軽さ」を一番に考える方なら、このケースは要らないかもしれませんね💡

でも、その分グリップ力は別物に進化します!✨

ケースにある出っ張りが中指の定位置をしっかり決めてくれるので、握りが太くなることで「しっかり持っている」という安心感が全然違います🎮 ラバーのような質感とギザギザのデザインのおかげで、手が滑る心配もありません。安定してゲームを楽しめますよ🍀

そして何より、このケースの優れた点は、ポンと無造作に置いても、本体のどの部分も地面に直接触れない設計になっていること!✨

エミュ機ってついついそのまま置いてしまって、気づけば背面が傷だらけ……なんてことも多いけれど、このケースなら傷を気にする方も安心です💕

持った瞬間は「意外と重いかな?」と思いましたが、私の場合、何時間もぶっ通しでゲームをするわけではないので、それほど気になりません。 むしろ、手に力が入る人なら、この安定感の方が疲れにくいかもしれませんね🎮✨

📝 ブログ下書き:重さと「見た目の美学」の葛藤

重さの話でもう一つ。

実は、私が**「4:3最強」**だと思っているあの縦型マシン(RG477V)も、量ってみたらRP6とほぼ同じ重さだったんです💡

でも、縦型は横型に比べてどうしても重心が安定しにくいせいか、体感ではこちらの方がずっしり重く感じてしまいます( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

「グリップを付ければ、もっと楽に遊べるんだろうな」とは思うんです。

でも、そうするとこのマシンの魅力である**「四角くてスタイリッシュな佇まい」**が台無しになっちゃう気がして……。

家で遊ぶだけだから、誰に見られるわけでもない。

でも、私の「心のこだわり」が**「グリップは付けるな!」**と強く囁いてくるんですw(๑>◡<๑)

操作のしやすさを取るか、見た目の美学を貫くか。

答えは出ないけれど、こういう葛藤があるからこそ、一品一品への愛着が深まっていくのかもしれませんね🎮✨

📝 実際の使用感(ダンボール戦記をプレイ!)

さて、ここからは実際にゲームを動かしてみた感想をお伝えしていきますね✨ 今回は、ちょっとだけ**『ダンボール戦記』**を遊んでみました🎮 これについては、TSPSでも遊んでいたので比較では無いのですが、正直な感想をお伝えしていきます。

RP6で遊ぶ前に、これまでの相棒だったTSPSで『ダンボール戦記』を遊んでいた時の正直な感想も書いておこうと思います✨

エミュレーターは、現時点で最新の「PPSSPP 1.19.3」を使っていました。 私自身、細かい設定には詳しくない素人なのですが、最近は「グラフィックモードをVulkanにする」くらいは覚えていますw(๑>◡<๑)

実はこの『ダンボール戦記』、16:9のPSP専用マシンとしてTSPSを期待していたのですが、いざ始めてみると……。 画面の作りが特殊なせいか、必殺技が出る時に背景がバグってしまうという現象に悩まされました💦 なんとか動かそうと色々調べてはみたものの、これでは今ひとつ燃えきれないというか……。

それに、そこまで重いゲームではないはずなのに、どこか動きが重たく感じるのも気になっていました。 FNボタンでフルパワー(Performance mode)にしても、普通に動いてはいるけれど、多少のバグがあったり、セーブステートを使うとバグってしまったり……。

画面比率は「これこれ!最高!」という感じだったのですが、設定を追い込むのは素人の私には難易度が高すぎると感じるレベルでした。 「もっと快適に、設定に悩まず遊びたい……!」

今回、初めて**「快適に遊べない」という壁**にぶつかった気がします。🍀

これまでは「動くか、動かないか」だけで判断していましたが、PSPクラスになると話は別。 解像度を下げたり、フレームを飛ばして滑らかさを犠牲にしたりすれば、確かに「動かすこと」は可能です。

でも……にわかファンの私にとって、それはやっぱり一つの**「妥協」**なんですよね。💦

もちろん、安いデバイスで「ほら、動いたでしょ?」と試行錯誤するのもエミュ機の醍醐味かもしれません。 でも、私はやっぱり、**「簡単・確実・快適」**に動いてくれるほうがずっと嬉しいんです(๑>◡<๑)

そんな中で気づいたのが、**「なぜみんな、わざわざエミュ機でPSPを動かすのか」**という理由でした。

PSPの標準画質👆を改めて知ると、TSPSなどのデバイスがいかに映像を綺麗に補正して映し出しているかがよく分かります✨ 同じゲームでも、当時の実機より美しく、大画面で楽しめる……。 それを支える技術の凄さには、ただただ驚かされるばかりです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )ただバグと重さが付いてくるんです。今回に限っては・・

📝 ブログ下書き:パワーこそすべて!RP6で描く最高のPSP体験

ゲームをやっていて、ちょっとしたバグや動作の重さを感じると、それだけで気持ちがスッと冷めてしまうことってありませんか?💦 私にとって、その「快適じゃない」という壁が、ゲームを続けられなくなる一番の理由だったりします。

以前、RG477Vを手にした時にも感じたのですが……やっぱり私、**「パワーこそすべて!」**という圧倒的なスペックが大好きなんです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )🚀

今回のRP6は、スナップドラゴン搭載でAntutuスコアは驚異の150万点超え。 これだけのパワーがあれば、もう「動くかどうか」なんて心配は無用ですよね✨

さっそく、Android版PPSSPPの最新バージョン(1.20.3)へアップデートして、期待を込めて解像度4倍設定で動かしてみたのですが……。

見てください、この圧倒的な画質!!💕 バグもすっかり影を潜めて、キャラクターの輪郭から背景まで、信じられないくらいクッキリ映し出されています✨

📝 最新OSとパワーが生む「リマスター級」体験

RP6で動かす『ダンボール戦記』、見てくださいこの画質!✨ これ、もう画面リマスター版と言っても過言ではないですよね(๑>◡<๑)

今回は特別な設定を一切していないのですが、背景がバグることもなく、最初から完璧に動いてくれました。 パワーに余裕があるおかげか、解像度はまだまだ上げられそうな手応えを感じています🎮

ここで改めて感じたのが、Android機の大きなメリットです🍀

Linux機だと、最新のエミュレーターを使うにはカスタムファームウェア(CFW)の更新を待つ必要がありますが、AndroidならOS上でアプリをアップデートするだけで、常に最新の機能が使えます✨ 今回も最新の「PPSSPP 1.20.3」に上げたことで、多くのバグが解消され、AIエンジンによる画像補正の恩恵もしっかり受けられているみたい。

「PSPを遊ぶために5万円近くかけるなんて…」

確かに、そう思う部分もあります(笑) でも、安いデバイスで妥協しながら遊ぶのとは、満足感が全然違うんです✨ 「良いものは、それ相応の感動をくれる」 実機を手にして、その言葉の意味を改めて実感しちゃいました( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )💕

📝 アンドロイドならではのPS2エミュレーションをさらに快適に!

実は、RP6でPS2のゲームをより快適に遊ぶための「ちょっとしたコツ」があるんです✨

それは、エミュレーターを**『AetherSX2(エーテル)』から、より進化した『NetherSX2(ネザー)』**へと入れ替えること🎮

Releases · Trixarian/NetherSX2-patch
Continuation of NetherSX2 based on AetherSX2 4248. Contribute to Trixarian/NetherSX2-patch development by creating an ac...

実は多くの中華エミュ機では、2年ほど前に開発が終わってしまった古いアプリがそのまま使い続けられているんです。 せっかくのハイスペック機、ソフト側もしっかり最新の状態にしてあげたいですよね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

私は一度、元から入っていたものを削除して、最新版を再インストールしました。

⚠️ ちょっとしたアドバイス 再インストールには「APK」というファイルを使います。 詳しい手順は割愛しますが、「APKって何?」という方は無理に手を出さないほうが安心かもしれません💦 でも、これを乗り越えるとPS2の動作がぐんと良くなるんです…!✨

最新の環境を整えてあげると、あの名作たちもさらに滑らかに、美しく動くようになります💕 RP6の真のパワーを解き放つための、大切なステップですね(๑>◡<๑)

これが16:9で表示したRP6です

これが4:3で表示したRG477Vです。

📝 ブログ下書き:重いソフトも「モード切り替え」で快適に!

ドラクエのような少し重ためのソフトを動かしてみると、最初はちょっとだけカクつきが気になることもあります💦 そんな時こそ、このRP6の「使い分け」機能の出番です🎮✨

私は、システム設定を**「スタンダードモード」から一段上げて「パフォーマンスモード」**に切り替えています。 これだけで、カクつきが消えて驚くほどスムーズに動くようになるんです!✨

これ、実はまだ最高設定の「フルパワー」ではないんですよ(๑>◡<๑) 余裕を残した状態でもこれだけ快適に動くなんて、やっぱりRP6のポテンシャルは計り知れないですね🍀

また、画面比率についても好みが分かれるところですが、私はやっぱり昔から慣れ親しんだ4:3派!💕 RG477Vの画面も大好きですが、最新のNetherSX2なら、こうした比率の対策もしっかりされているのが嬉しいポイントです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

「重いから諦める」のではなく、「モードを変えて快適に遊ぶ」。 この自由度の高さが、ハイエンド機を持つ一番の贅沢かもしれませんね🎮✨

📝 これをやりたかった!!ストリーミング機能の検証(Steam・PS5・Xbox)

さて、外観やエミュレーターの検証に続いて、私が一番楽しみにしていた**「ストリーミングプレイ」**に挑戦してみたいと思います!🎮✨

まずは手始めに、PCからSteam Linkを試してみました。 結果は……何の問題もなく、普通にサクサク動いてくれました(๑>◡<๑) 今は自作PCからの配信ですが、そのうち予約している「Steam Machine」が届いたら、そちらと組み合わせて遊ぶのも楽しみです💕

そして今回はさらに踏み込んで、PS5とXboxへの接続にもトライしてみようと思います!✨

実は純正のアプリだと、「PS5のコントローラーを直接繋がないと動かない」といった制限があったりして、ちょっと不便なこともあるんですよね💦 「もっと自由に、このRP6だけで完結させたい!」ということで、今回は思い切って有料のサードパーティ製アプリを導入してみることにしました🌸多分同じものですがどちらも1060円かかります。詳しいアプリについては別途調べてみてください

これなら本体のコントローラーをフル活用して、家中どこでも最新の家庭用ゲームが楽しめちゃうはず。 設定の様子や実際の使い心地も、これからじっくりお伝えしていきますね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

📝 PS5 & Xbox リモートプレイの快適さ

有料アプリを使ってみましたが、正直、設定はめちゃくちゃ簡単でした!✨ アプリを立ち上げて、指示通りに進めていけば10分もあれば完了しちゃいます。

コントローラーの設定も、RP6のものがそのまま認識されるのでとってもスムーズ。 これだけで、私のRP6が最強のリモートマシンに進化しました🎮

実際に使ってみて「ここがすごい!」と思ったポイントは、次の4つです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

  1. 本体の起動が可能✨(ポチッとすぐ始められる!)
  2. テレビや別コントローラーが不要🎮(これ一台で完結!)
  3. 外出先からでも繋がる🌐(家中どこでも、外でも!)
  4. 電源オフまで操作可能💤(最後までお任せ!)

これはXboxでも同じように快適に動かせます🍀 (※外出先からのリモートは、お家のネット環境や契約状況で快適さが変わるので、そこだけ注意ですね💡)

そして何より、RP6の16:9の画面がここで本領発揮してくれます!✨ 最近のゲームは16:9が標準なので、画面いっぱいに表示されて迫力満点。 RG477Vのような4:3の画面だと、どうしても上下が切れて狭くなってしまいますが、RP6ならそんなストレスも一切ありません(๑>◡<๑)💕

📝 ブログ下書き:PS5リモートプレイ、その実力は?

PS5のリモートプレイをじっくりチェックしてみましたが……これ、本当に凄いです✨

まずは気になる「遅延(ラグ)」について。 正直、私の環境ではほとんど気にならないレベルで動いています🎮 音ゲーや格闘ゲームのようなシビアなものは分かりませんが、普段遊ぶゲームなら不満は全くありません✨

『鬼滅の刃』のゲームも試してみましたが、本体の画面を見ながら遊んでいるのと差が分からないくらいスムーズ(๑>◡<๑)(『ダンボール戦記』の時はあんなに苦労したのに……w)

画面の綺麗さも、さすがはRP6。 『ファイナルファンタジー リマスター』なども、細部まで本当に美しく表示してくれます。 手元で最新ゲーム機を動かしているような贅沢な気分に浸れちゃいます💕

『逆転裁判』では、「異議あり!」のボイスもボタンを押した瞬間にバシッと出ますw✨ そして何より便利なのが、PS5の**「レジューム機能」**との組み合わせ!

急に用事ができて画面を閉じなきゃいけなくなっても、保存を気にせず電源さえ落とせば(スリープにすれば)、次からはその続きからすぐに再開できるんです。 この手軽さは、リモートプレイだからこそ感じられる大きなメリットですね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )🍀 実際のゲーム画面をスクリーンショットしたものです👆

📝 Xboxも「静かに」完全リモート!

続いて、Xboxのストリーミングも試してみました✨

Xboxの場合、起動しても本体が本当に「シーン…」としていて、動いているのか分からないくらい静かなんです。 これなら、こっそりお兄ちゃんや弟くんの本体をジャックして遊んでいても、バレないかもしれませんよ?w(๑>◡<๑)

このリモートプレイ、何が良いって**「リビングのテレビ争奪戦」が完全に無くなること**ですよね!✨

今の時代は「一人一台、一画面」が当たり前になりつつありますが、昔はそうはいきませんでした。 お母さんがドラマを見ていたらゲームはできないし、知り合いのおじさんたちの話だと、お父さんが野球中継を見始めたらもう絶望……なんてこともあったみたいです⚾️💦

私はまだゲームボーイのような携帯機があったから良かったけれど、テレビに繋ぐしかなかった時代を思うと、今の環境は本当に夢のようです( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

本体がどこにあろうと、誰がテレビを見ていようと、手元のRP6を開くだけで自分だけのゲームの世界に没入できる。 そんな「自由」を手に入れられるのも、このデバイスの大きな魅力ですね🎮💕

📝 Forzaの衝撃と、RP6の無限の可能性

Xboxのリモートプレイで、**『Forza Horizon 4』**を動かしてみたのですが……。

……恐ろしく綺麗じゃないですか?? ✨✨

これ、本当に携帯機の画面なの?って疑っちゃうくらい。 下手をしたら、部屋のテレビより綺麗に映っているかもしれません(๑>◡<๑) この液晶の美しさは、本当に実物を手に取って見てほしいくらい凄いです💕

そして、皆さんは気付いていたでしょうか? 以前のスクショにもずーっと写っていた、画面右端にある「小さな縦筋」の正体を!

ここをタッチしてヒュッと引き出すと、こんな便利なメニューが出てくるんです✨ CPU使用率やフレームレートが一目で確認できたり、ワンタップで画面の実況や録画が始められたり……。 ガジェット好きにはたまらない機能ですよね🍀

(もし「邪魔だな」と感じる場合は、設定の「ホバーアイコン」をOFFにすれば消せるので安心してくださいね💡)

懐かしくて、**『ペルソナ4 Golden』**も少しだけ動かしてみました🎮 ペルソナシリーズはストーリーも作り込みも本当に素晴らしくて、私も大好きなんです💕 (5、4G、3R、5R……この順番で始めてみましたがもし未プレイならどれから始めても楽しめます!今度出るリメイクを買うか、悩み中ですw)

時にはテレビの大画面で、時にはベッドで寝転んで。 このRP6があれば、そんなプレイスタイルの自由さが無限大に広がります✨

しかも、中身はAndroidなので、Google Playストアにもバッチリ対応! スマホゲームや色々なアプリも安心して楽しめるので、本当にこれ一台で何でもできちゃいますね( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )

📝 最後に伝えたいこと

ここまで長々と語ってきましたが、最後に一つだけ。 正直に言うと、このRP6は**「少しだけお勉強しないと使えない」**という敷居の高さがあります( ⁎ᵕᴗᵕ⁎ )💦

「ROMって何?」「フォルダーって何?」という方だと、最初の設定でつまずいてしまうかもしれません。 microSDカードも付属していないので、エミュレーターの設定から何から、基本は全部自分で行う必要があります💡

でも、私も最初は皆さんと同じ初心者からのスタートでした。 色々な方に助けてもらいながら、気づけばエミュ機も11台目……(笑) 全部を完璧に使いこなせているわけではないけれど、それで良いと思っています🎮✨

私にとってエミュ機は、ただゲームをするだけの道具ではありません。 「やりたい時に最高の環境で遊べる」という安心感や、所有欲を満たしてくれる満足感、そして何より**「自分好みにカスタムする楽しさ」**をくれる大切なパートナーなんです💕

最近はペルソナにハマってSteamばかりだったり、PS5やSwitch、Xboxを一年近く触っていなかったりもしますが、それもまた一つの楽しみ方かなって思います🍀

結局のところ、**「自分に合ったものを選んでください」**ということに尽きます✨ どれが良い、悪いではなく、触ってみて初めて分かる感動があるんです。

私の本音を言えばエミュ機は……。 「RP6」か「RG477V」のどちらかがあれば、もうどうにでもなります!(笑)🚀

ただ、どちらも高価なので「外で傷つけたくない!」という貧乏性が発動して、結局お家専用になっちゃうんですけどね……w 安いマシンは気軽に外へ持ち出して、高いマシンはお家でじっくり。

  • 家でスーファミ、外でゲームボーイ
  • 家でWii、外でDS

そんな風に、場所や気分で使い分けるのもエミュ機ライフの醍醐味かもしれません✨

この記事を通して、私の「感動」が少しでも皆さんに伝わっていたら嬉しいです(๑>◡<๑) 自分だけの最高の一台を見つけて、楽しいゲームライフを送りましょうね!💕

またね〜!👋✨

アリエクでは是非クーポンをご利用ください。👆に貼っています最近ではスマホでも使えるようになっています。エミュ機どんどん売り切れちゃうし、値段がみるみる上がっていくので海外のは速いので欲しいと思った時が一番安い時かもしれませんね!

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プロフィール
金沢紀沙

「初心者目線で説明する初心者!」が私のモットーです。

2021年から、大好きなガジェットやラジコンの魅力をYouTubeとブログで発信中。 難しい専門用語は出来るだけ使いません!「私のような初心者の方でも、一緒に楽しめるように」という目線を一番大切にしています。

ブログでの詳細な製品レビューや、Amazon・楽天で使える簡易ビデオ制作など、どんどんお受けしています。製品の良さを優しく、丁寧に広めるお手伝いをさせてください! お問い合わせ:kisachan.gajetto2@gmail.com

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