
ついに、ついに……! 我が家にも、あの**『RG477V』**がやってきましたーーっ!💕
しかもこれ、ただのモデルじゃないの。 黒モデルの最上位スペックの子なんです✨
ずっと「欲しいなぁ、気になるなぁ」って恋焦がれていたんだけど、ようやくゲットできちゃいました!
世間からは少し遅れての到着だけど、いつものように**“遅咲きレビュー”**として、その分じっくりとお届けしますね。 みなさん、どうぞよろしくお願いします~!💕
【この記事はこんな人に向けて書いています💕】 「最初はレトロゲームが動けば満足だったのに、気づけばもっと上の機種を動かしたくなっている……」 そんな、エミュ機沼の入り口に立っている同志のみなさんに捧げます✨
【私がAndroid機、そしてRG477Vを選んだ理由】 エミュ機の世界って、大きく分けるとLinux機、Android機、そしてWindows機があるんですよね。 最初は「スーファミやゲームボーイが動けばいいな💕」なんて、お手軽なLinux機でワクワクしていたんです。
でも、機械を集めるのが楽しくなってくると……「あれも動かしたい、これもしてみたい!」っていう、何とも言えない“沼”に目覚めちゃって。 そんな時、ANBERNICのRG-DSや、Ampown MagicX のZero40といったAndroid機の存在を知ってしまったのが運命の分かれ道でした。
Android機なら、ゲームだけじゃなくてYouTubeを見たり漫画を読んだり……それだとタブレットを買えばよいのにって言われそうですが💕 もちろん、もっと上のスペックを求めればWindows機もありますが、あちらは軽く10万円超え。 「手が届くお値段で、でも持ち運べる最強クラスを!」と探して行き着いたのが、このANBERNICのRG477Vだったんです。
せっかく据え置き型のKinhank Super Console X5 Proを買ったばかりなのに、もうそれを超えるかもしれない機種が出ちゃうなんて……この世界の進化は本当に早くて困っちゃいますね💕
というわけで、この子がどれほど納得のいく動きをしてくれるのか、Kinhank Super Console X5 Proとの比較も交えながら、じっくりレビューしていきます!
- 📦 開封!ファーストインプレッション✨
- ⚖️ 重さとプレイの実感について
- ⚠️ ちょっとだけ注意!
- 🎮 DSエミュレーションも優秀!
- 📦 付属品と左側のチェック
- 🔌 拡張性バツグンの本体上部
- 🎧 スピーカーとイヤホンジャックの本体下部
- 📸 右側のボタンとスクリーンショットのコツ
- 🌟 起動!息をのむほど鮮やかな4.7インチ画面
- 🌐 最初にやっておきたい「日本語設定」
- ⚔️ 衝撃の結末!「スパコン」を超えた、手のひらサイズの怪物
- 🎮 実機プレイ!格ゲーもPS2も「ヌルヌル」の衝撃✨
- PS2オススメタイトルで調べるとこういうのが出てきます。
- 🌙 私が「沼」の先に見つけたもの
- 📲 ワンタップで「ゲーム機」と「Android」を切り替え!
- 🎮 「ゲーム機」に変身!魔法のスイッチ
- 📱 ただのゲーム機じゃない!「万能エンタメ機」としての実力✨
- 🌙 まとめ:RG477Vは「沼」の終着駅になるのか?
📦 開封!ファーストインプレッション✨

まずはさっそく開封していきましょう〜!💕 すでにいろんなところでレビューが出ているので、私なりにポイントを絞ってはしょってご紹介しますね。 もっと詳しく見たい!という方は、ぜひYouTubeチャンネル**『紀沙ちゃんねる』**の方もチェックしてもらえると嬉しいです✨
ANBERNIC RG40XXVと並べてみました!📸
届くまでは「同じくらいの大きさかな?」って思っていたんですけど、実際に並べてみると、今回のANBERNIC RG477Vの方が一回りくらい大きかったです!😲
全面ガラス張りの緊張感……✨
何より驚いたのが、この前面のデザイン! 全体がガラスで覆われているので、すっごく高級感があって綺麗なんです✨ でもその分、もしうっかり落としちゃったりしたら……迷いなく、全力で泣く自信があります(笑)😂💦
操作感はどうかな?🎮
この子はPS2も動かせちゃうスペックなので、アナログスティックを多用することになると思うんですけど……。 少し気になったのは、指が短めの方だと、スティックを握りながら上のLRボタンを押すのが、ちょっとだけ違和感かな?というところ🤔
ボタンの押し心地自体はしっかりしていて、「カチカチ」という小気味よい音が聞こえるタイプです。しっかり押してる感じがして、私は好きかも💕
⚖️ 重さとプレイの実感について


気になる重さについても比較してみました!📊
- ANBERNIC RG40XXV: 213g
- ANBERNIC RG477V: 338g
実際に手に取ってみると、338gという重さはかなりの**「ズッシリ感」**があります。 その分、作りがしっかりしていて安っぽくない重厚感があるのは素敵なポイントなんですけど、やっぱり力加減としては「しっかり持つ!」という意識が必要ですね💪✨
ただ、正直なところ……この重さは**「疲れ」に直結しちゃう**かな、とも思います💦 特に寝転がって遊んだり、長時間集中してプレイしたりすると、腕への負担がちょっと気になっちゃうかも。
そんな時は「スタイル変更」で解決!✨
「今日はじっくり遊びたいな」という時は、無理に持ったまま頑張らなくても大丈夫! この子はAndroid機なので、モニターにケーブルを繋いで、お気に入りのコントローラーを差し込めば…… あっという間に据え置きゲーム機スタイルに早変わりしちゃうんです🎮📺💕
外では本体で、お家では大画面で。 そんな風に、自分の体調や場所に合わせてスタイルを変えられるのが、この子の本当に賢いところだなって思いました🌸
⚠️ ちょっとだけ注意!
モニターに繋ぐときは、CCケーブルか、USB-CをHDMIに変換するケーブルが必要になるから気をつけてね💕 ちなみに今回は、HDMIケーブルを使って出力してみたよ✨

🎮 DSエミュレーションも優秀!
DSの上の画面と下の画面を、それぞれ分離して動かせちゃうのが本当に優秀なんです✨ 自分の好きなレイアウトで遊べるから、2画面のゲームもストレスなく楽しめちゃうのが嬉しいポイントですね💕※実際の映像を変換してお届けしています。
📦 付属品と左側のチェック
まずはメモリーカードから!128GBのものが付属していました✨ 中にはいくつかROMが入っていたけれど、海外のものだったり、自分の遊びたいもの以外には興味がないので……いつものように、私は思い切って消しちゃいます(笑)🗑️💕
【メモリーカード・左側面】📸
本体の左側には、いざという時に安心なリセットボタンが付いています✨
🔌 拡張性バツグンの本体上部
本体の上部には、メインのUSB Type-Cポートがあります✨
【本体上部】📸
ここが本当に優秀で、ドッキングステーションを繋げばSDカードを増やしたり、キーボードを繋いだり、有線LANにしたり……一気に使い道が広がるんです💕 もちろん、そのまま充電したり、モニターへ迫力ある映像出力をする時もここを使います📺🎮
🎧 スピーカーとイヤホンジャックの本体下部
続いては本体の下部です✨
【本体下部】📸
ここには音が出るスピーカー穴と、イヤホンジャックがしっかり付いています🎧 夜中にこっそり集中して遊びたい時、やっぱり有線のイヤホンが使えるのは嬉しいですよね💕
📸 右側のボタンとスクリーンショットのコツ
最後に本体の右側です✨
【本体右側面】📸
こちらには電源ボタンと音量ボタンが並んでいます。 実は、電源ボタン + 音量「下」ボタンを同時に押すと、簡単にスクリーンショットが撮れちゃうんです📸
ちょっと押すのにコツが要りますが、画面を残したい時にはすごく便利ですよ💕
🌟 起動!息をのむほど鮮やかな4.7インチ画面
いよいよ電源ON!✨
まず驚いたのが、画面の圧倒的な美しさと、吸い込まれるような鮮やかさです。
正直、公式サイトの写真で見るよりも、実物はもっとコントラストがはっきりしていて「えっ、スマホ並みに綺麗じゃない……?」って独り言が出ちゃうレベルでした💕
ガジェットって、やっぱり実際に手に取って、この目で見てみないと分からない感動がありますよね✨

【ANBERNIC RG477V 画面スペック】
| 項目 | 詳細スペック |
| ディスプレイ | 4.7インチ LTPS インセルディスプレイ |
| 加工・機能 | OCAフルラミネーション / マルチタッチ対応 |
| 解像度 | 1280 × 960 (4:3) |
| リフレッシュレート | 最大120Hz対応 🚀 |
4:3の画面比率を守りつつ、120Hzという高リフレッシュレートを実現しているのが本当に贅沢……!
レトロゲームも、驚くほどヌルヌル動いてくれそうです✨
🌐 最初にやっておきたい「日本語設定」
届いた直後は英語設定になっているので、まずは使いやすい日本語に変えちゃいましょう!
Android機なので、設定はとっても簡単ですよ💕
【日本語への変更ステップ】
- ホーム画面の**「Settings」**(歯車アイコン)をタップ ⚙️
- 下の方にある**「System」**を選択
- 「Languages & input」 ➔ **「Languages」**をタップ
- **「Add a language」から「日本語」**を選んで追加 🇯🇵
- 追加された「日本語」を一番上までドラッグして優先順位を変えれば完了!
これだけで、一気に「私の相棒」感が出て愛着がわいちゃいますね💕
⚔️ 衝撃の結末!「スパコン」を超えた、手のひらサイズの怪物
みなさん、座ってください……。とんでもない事実が判明しました⚡️
我が家で最強の座に君臨していた「スパコン」こと Kinhank Super Console X5 Pro。
その牙城が、まさかこの手のひらサイズの ANBERNIC RG477V に崩される日が来るなんて……!😭💕
【運命のスペック・ベンチマーク比較】
| 比較項目 | Kinhank Super Console X5 Pro | ANBERNIC RG477V (今回の主役💎) |
| OS | Android 12 | Android 14 (最新!🚀) |
| SoC | Rockchip RK3588 | MediaTek Dimensity 8300 🔥 |
| メモリ (RAM) | 8GB / 16GB | 8GB / 12GB (LPDDR5X!) |
| Antutuスコア | 約 540,909 | 驚異の 約 1,500,000オーバー! 👑 |
| 画面 | なし | 120Hz LTPS (ヌルヌルです💕) |
🌸 私の震える感想 🌸
見てください、この数字……。
これまで「スパコン凄ーい!✨」って言っていた私の立場がありません(笑)
なんと、今回の RG477V は、スパコンの約3倍近いパワーを秘めた、まさに**「歩く超新星」**だったんです🌠
最新の Android 14 を搭載し、中身はハイエンドスマホ級の Dimensity 8300。
PS2が動くどころか、『原神』や『鳴潮』みたいな最新の重いゲームだって、最高設定でサクサク動いちゃうレベル。
これが縦型の、あの可愛いフォルムに収まっているなんて、もはや魔法ですよね?🧙♀️✨
据え置きのスパコンも安定感があって大好きだけど、この子がポケット(には入らないけど!)に忍ばせて歩けるなんて、エミュ機沼の深さを改めて思い知らされました……。
🎮 実機プレイ!格ゲーもPS2も「ヌルヌル」の衝撃✨
さてさて、一通りいろんなゲームを動かしてみた感想をお伝えしますね💕
実は、格闘ゲームを遊んでいる時に「あれ?ほんの一瞬、動きが遅れるような……?🤔」と感じる場面があったんです。 格ゲー女子(?)としては、この一瞬のラグは見逃せません!🔥
【魔法の設定:ハイパフォーマンスモードへ!】
そこで、パフォーマンス設定を「オート」から**「ハイパフォーマンス」**に切り替えてみました✨
もちろん、バッテリーの減りは少し早くなってしまうけれど、そんなの気にならないくらい動きが劇的にアップ!🚀 ラグがほとんど分からないレベルまで改善されて、まさに**「ヌルヌル動く」**という感覚がピッタリな状態になりました💕 これが MediaTek Dimensity 8300 の真のパワーなのね……!と、改めてその実力に惚れ直しちゃいました✨

【4:3画面で味わうPS2の贅沢感、でも……?】
この子の最大の魅力と言ってもいいのが 4:3の画面比率 です💕 PS2スペックのゲームがこれだけしっかり、しかも綺麗な画面で動くのは感動モノ!
ただ、ここで一つだけ注意点があります💡 PSPなどの16:9のゲームを遊ぶとなると、どうしても画面の狭さというか、少し「窮屈さ」を感じてしまうのは避けられません💦 こればかりは4:3画面の宿命ですね。
【結局、何を基準に本体を選ぶ?✨】
前回もお話ししましたが、エミュ機選びにおいて**「画面比率をどう選ぶか」**は、スペック以上に大切な選択肢なんです。
- PS2やレトロゲームをメインで楽しみたい! ➔ この RG477V の4:3画面が最高💕
- PSPや最近の横長ゲームをメインにしたい! ➔ 16:9の別モデルを検討するのもアリ。
「自分がどの時代のゲームに一番恋しているのか」で選ぶのが、後悔しないコツかもしれませんね🌸 私の好きなゲームたちには、この RG477V は最高に相性の良い、頼もしい相棒になりそうです✨
PS2オススメタイトルで調べるとこういうのが出てきます。
| ジャンル | タイトル | おすすめポイント✨ |
| RPG | ファイナルファンタジーX | 泣けるストーリーの代名詞!4:3で映える映像美💕 |
| RPG | ドラゴンクエストVIII | 広大な世界を歩くワクワク感。アニメ調の画面が綺麗! |
| RPG | ペルソナ4 | 田舎町で起こる連続殺人事件の謎を追う、最高のミステリー✨ |
| RPG | テイルズ オブ ジ アビス | 「生まれた意味を知るRPG」。物語の深さが凄いです……😭 |
| RPG | 真・女神転生III NOCTURNE | 荒廃した東京で生き抜く、ダークで硬派な世界観。 |
| アクション | メタルギア ソリッド 3 | ステルスアクションの最高傑作。ジャングルでのサバイバル! |
| アクション | デビル メイ クライ 3 | スタイリッシュアクション!コンボを決める爽快感が最高🔥 |
| アクション | ワンダと巨像 | 巨大な敵に立ち向かう静かな感動。芸術的な一作です✨ |
| アクション | 大神(おおかみ) | 日本画のようなグラフィック。120Hz画面で見たら絶対綺麗! |
| アクション | モンスターハンターG | 全ての伝説はここから。初期の不自由さが逆に楽しいかも🎮 |
| アクション | 龍が如く | 眠らない街・神室町での熱い人間ドラマ。 |
| レース | グランツーリスモ 4 | 車の質感、コースのリアリティ。PS2の限界に挑んだグラフィック🏎️ |
| ホラー | SIREN(サイレン) | 「どうあがいても、絶望。」 考察が捗る濃密なミステリー要素💀 |
| ホラー | サイレントヒル 2 | 霧に包まれた街で、自分の過去と向き合う心理的ホラーの傑作。 |
| ホラー | バイオハザード 4 | アクションホラーの完成形。今遊んでも全く色褪せません! |
| アドベンチャー | 塊魂(かたまりだましい) | 何でも巻き込んで大きくする快感!音楽も最高にオシャレ💕 |
| アドベンチャー | ICO(イコ) | 言葉の通じない少女と手を繋いで進む、幻想的な物語。 |
| シミュレーション | エースコンバット 5 | 空の英雄になる体験。映画のようなドラマチックな展開! |
| 格闘 | 鉄拳5 | 格ゲーとしての完成度が非常に高いです。ハイパフォーマンスで!🥊 |
| 格闘 | ソウルキャリバーIII | 武器格闘の最高峰。エフェクトの美しさが4:3画面に映えます✨ |
🌙 私が「沼」の先に見つけたもの
結局のところ、ハードの質が上がると「今まで動かなかったもの」にチャレンジしたくなっちゃうんですよね。 「あんなにカクカクしていたのにサクッと動く!」という快感を知ってしまうと、どんどん欲が出て性能を追い求めてしまう……これぞエミュ機沼の醍醐味です(笑)💕
「もし最初からこの性能を知っていたら、RG477Vを買っていた?」 そう聞かれると、実はちょっと答えに迷います。
当時の私だったら、高価な買い物に怯えて手が出せなかったかもしれないし、何よりランチャーの意味やROMの抽出方法、ファイルの配置場所……そんな「基礎」が分からなくて、宝の持ち腐れになっていたかもしれません。
価格が安ければもっと早く手を出していたのか、それとも難しさに諦めていたのか。いまだに自分でも分かりませんが、一つだけ言えるのは、遠回りして知識を蓄えてきた「今」だからこそ、この最強マシンの凄さを心から楽しめるんだなっていうことです🌸
📲 ワンタップで「ゲーム機」と「Android」を切り替え!
この子のさらに便利なところが、画面を上からスワイプして出てくるこのメニューなんです💕
【クイック設定のスクショです】📸
特に注目なのが、一番左の**「RGLauncher」**!✨ これをONにすれば、一瞬でゲームリストが並ぶ専用ランチャー画面に。OFFにすれば、普通のAndroid端末としてYouTubeやアプリを楽しめる画面に戻れるんです。
他にも、さっきお話しした「パフォーマンス設定」や「ファンの強さ」もここでパパッと変えられちゃうのが本当に優秀なんですよね💕

🎮 「ゲーム機」に変身!魔法のスイッチ
Android搭載のRG477Vを起動すると、最初はスマホのようにアプリのアイコンが並んでいます。 でも、初めての方だと「AetherSX2って何?」「どのアプリで何が動くの?」って迷っちゃいますよね。
実機ならカセットを見れば分かりますが、デジタルだとその繋がりが分かりにくいのが難点。 そんな時のお助け機能が、この**「RGLauncher」**です!✨
画面を上からスワイプして、このスイッチをONにするだけ。 これだけで一気に「ゲーム機らしい画面」に早変わりして、エミュ機への敷居がグッと下がりますよ💕
📱 ただのゲーム機じゃない!「万能エンタメ機」としての実力✨
お話が長くなっちゃってごめんなさい!💦 でもね、これだけはどうしても伝えておきたいんです💕
この RG477V のすごいところは、最新の Android 14 を搭載しているところ。 つまり、**「コントローラーが付いた超高性能なAndroidスマホ(タブレット)」**としても使えちゃうってことなんです!✨
🌸 私のリラックスタイムのお供に……
YouTubeやNetflixで映画やドラマを見たり、Kindleで漫画や本を読んだり……📚📺 画面が4.7インチと大きくて綺麗なので、お風呂上がりのリラックスタイムなんかにも最高なんですよね💕音楽アプリも入れておけばウォークマンとしても昔で言うステレオや有線放送にもなりますね。
🚁 驚愕!重たいアプリも「ヌルヌル」でした
そして、私が一番ビックリしたのがコレ!😲 以前、操縦の練習に使っていたドローンのシミュレーターアプリを試しに入れてみたんです。
昔のスマホだとカクカクしてまともに動かなかった記憶があるんですけど、この子で動かしてみたら……!
見てください、このグラフィック!✨ 驚くほど綺麗で、しかも信じられないくらいヌルヌル&スムーズに動いて、もう感動を通り越して呆然としちゃいました(笑)😂
これが Antutu 150万点 のパワーなんですね……恐るべし! レトロゲーム機として買ったつもりが、気づけば「最強の万能エンタメ機」を手に入れていたみたいです💕
🌙 まとめ:RG477Vは「沼」の終着駅になるのか?
正直に言います……一回の記事でこの子の良さをすべて伝えきるのは、無理でした!^^; それくらい、できることが大幅に増えて、しかもそれを圧倒的なスピードでこなしてくれる快感は、一度味わうと戻れません💕
💨 ちょっと気になった「ファンの音」のこと
今回初めて体験して新鮮だったのが、冷却ファンの存在です🌀 「シュフィーーン!」っていうメカニカルでカッコいい音がするのですが、負荷に合わせて回ったり止まったりするので、無音の機種に慣れていると最初は少し違和感があるかもしれません。 「あぁ、これがみんなが言っていた『ファンがうるさい』っていう感覚なんだな」と、妙に納得しちゃいました(笑)
🎵 欲が出てくる「サウンド」の質
ゲームのピコピコ音だけなら気になりませんが、これだけエンタメがサクサク動くようになると、付属スピーカーだと少し物足りなく感じる場面も……。 でもそこはAndroid機の強み!ヘッドフォンや外部スピーカーを繋げば解決するので、自分好みの音響環境を作るのもまた楽しいですよ💕
⚖️ 結局、買いなのはどっち?
最初は RG-40XXV からのスタートでしたが、もし今どちらか選べるなら……私は間違いなく RG-477V をオススメします!✨ それくらい、このパワーがもたらす体験は別格です。
- 「4:3画面で最強を極めたい!」 ➔ RG-477V 👑
- 「PSPや最新Androidゲーム(16:9)を大画面で楽しみたい!」 ➔ RG557 がいいかも!📺
自分の遊びたいスタイルに合わせて、後悔しない相棒を選んでくださいね🌸


💎 私が選んだ「最強スペック」と、正しく楽しむためのコツ
今回私が選んだのは、12GB RAM / 256GB ストレージの最上位モデル!✨ さらに、128GBのmicroSDカードもセットになっているタイプにしました。
「設定が難しそう……」と不安な方も多いと思いますが、このモデルはフォルダー構成が最初から整理されているので、実はとっても分かりやすいんです。
⚠️ 【大切】ROMの取り扱いについて
ここで一つ、とっても大事なお話です💡 この手のデバイスには最初からゲームが収録されていることがありますが、法律を守って正しく遊ぶのがガジェット好きの鉄則!
- 自分が持っていないゲーム: 迷わずリストから削除しましょう。
- 自分の持っているゲーム: 自分が所有しているソフトから正しく吸い出した(抽出した)ROMを、用意されている同じフォルダーに入れましょう。
最初からあるフォルダー構成を「お手本」にすれば、どこに何を入れればいいのか一目でわかるので、初心者さんでも迷わず自分のライブラリを構築できるはずです🌸 正しく、楽しく、自分だけの最強ゲーム機に育てていくのが、この子の醍醐味ですね💕









コメント