
こんにちは!Kisaです✨
ずーっと欲しかった念願の機種を、ついにゲットしちゃいました!! ……それにしても、私アンバーニック製品って一体何台目買ったんだろう……?笑 これだけ買ってるのに、メーカーさんからはそろそろ新作触ってみませんかの連絡もありません!w (本音を書きすぎちゃってるのかな……?😂)
気を取り直して! 今回、私がこの機種を「どうしても欲しかった理由」と、購入前に「ちょっと気になっていた懸念点」をまとめてみましたよ〜!
スタイリッシュなスライド式筐体を採用したAndroid搭載ポータブルゲーム機。鮮やかな4.7インチLTPSインセル画面と大容量5000mAhバッテリーを備え、1080p外部出力にも対応したギミック満載のレトロゲーム機です。
💖 欲しかった理由(お気に入りポイント!)
- 安心と信頼のAndroid搭載機!
- とにかくスライドギミックがカッコいい!
- コントローラーが隠れるのは最高
- レトロゲームに最適な「4:3」画面比率!
- PS2あたりまでまぁまぁ快適に動くスペック!
やっぱりスライドしてコントローラーが出てくるギミックはロマンですよね〜!✨ それに、4:3の画面でPS2クラスまで遊べるのは魅力的すぎます……!
🤔 気になっていたちょっとした懸念点…
- 重さとサイズ感(結構デカい…?)
- 操作性についての噂(使いにくいという報告も…?)
購入前はこのあたりが少し心配だったのですが、実際はどうなのか……!?
📦 開封しまっす外観見てください(笑)
それでは、さっそく箱を開けていきましょう〜!✨

……って、「今更開封しても、みんなもう知ってるよね〜ww」なんて言わないで付き合ってくださいっ!笑
じゃじゃーん!! 箱を開けると、しっかりとスポンジに守られた本体がお目見えです……!✨
発売から1年経っているとはいえ、やっぱり自分にとって念願の端末を開封する瞬間はたまらないですね〜!この画面のツヤツヤ感、テンション上がっちゃいます💕

付属品を並べてみると、こんな感じでした!👇
- 画面保護フィルム(Wipesクリーナー付き)
- ちょっと(読んでも)わからない説明書(笑)
- USB-C 充電&データ転送用ケーブル
- 謎のゴムパーツ……?
この小袋に入ったゴム、たぶんアナログスティックにつけるカバー(グリップ)だと思うのですが……。
……正直、私は要らないですww(静かに箱に戻しました)

そして、待ちに待った……スライドーーーッ!!✨
無意味に「シャーきーーーん」って何度も開け閉めしちゃいますww 思っていた以上にバネの力が結構強めで、勢いがスゴイです!!
開くときも閉めるときも、「これでもか!」ってくらい勢いよくしっかりスライドしてくれますよ〜!この手応え、ガジェット好きにはたまらない快感です……!💕


……で、実際に手に持ってみて一言。
「デカい……そして重い……!!えぇーーーっ!?」
いや、デカいのはまあデザイン的に許せるんですよ。 でも……このずっしりした重さは何事ですかぁーーー!?!ww
最近お気に入りの「RG-Rotate」と並べて比較してみたのですが……見てくださいこの差! 大きさ(フットプリント)だけでも、Rotateのほぼ2倍くらいあります……!😂
これはズボンのポケットに入れて気軽に持ち歩く……というのは、ちょっと覚悟が必要かもしれません(笑)


気になったので、実際にスケールで重さを測ってみました!⚖️
- RG-Rotate:約206g
- RG-slide:約375g
……いやいや、375gってめちゃくちゃ重いですよね!?ww もうちょっと薄く、軽く出来なかったのかなぁ……?と思わず首をひねっちゃいました😂
この手に持ったときの発熱や重厚感、そして厚み……なんだか昔、小学生の頃に憧れた「ちょっと大きめのゴツいガラケー?いやなんかの端末機?」を触っているような懐かしい感覚になります(笑)

……ただ! 何気なくプレステ(PS4)のコントローラーと見比べてみたら……
「あれ……?? もしかしてそこまで大きくない……??」
なんて思ったりもして(笑)
一般的なゲームコントローラーとほぼ同じ横幅・サイズ感なので、「ゲーム機(コントローラー)」として考えたら実はそこまで破綻した大きさではないのかもしれません……!✨ (手になじむサイズ感だと思えば、この重さもギリギリ許容範囲……かも!?w)

縦向きにして「ANBERNIC RG477V」と並べてみると……
「あれ?なんだか似たようなサイズ感……!?」
……なんて思った方、あなどることなかれ!! やっぱり実物はしっかりデカいです!!ww
ちなみに477Vの方も、手に持ったとき「ちょっとズッシリ重たいな〜」って感じる機種なんですよね😂 その477Vとほぼ同等のボリューム感(しかもこちらは厚みとスライドギミック付き!)なので、やっぱり全体的に重厚感たっぷりの仕上がりになっています……!✨
気になるボタン配置はこんな感じになっています!✨

本体下部にはイヤホンジャックが搭載されているので、スライドを閉じたままDAP(デジタルオーディオプレイヤー:音楽を持ち運んで聴く専用プレーヤーのこと♪)として使うこともできますよ〜!音楽プレーヤーとしても遊べるのは嬉しいポイントですよね💕
そして、事前情報の懸念点で「使いにくい」なんて噂もあったボタン操作についてですが……!
パッと見だと十字キーがかなり外側に配置されているので「ちょっと押しにくそう……?」と思いきや、実際に操作してみると意外と快適に使えました!!✨
この配置については、遊ぶゲームジャンルや人によって「使いにくい」「気にならない」と評価が分かれる部分だと思います。 でも、私個人としてはどのゲームを遊んでも特に気になる感じはありませんでした!(^^) 特にアナログスティックは「むしろ丁度いい位置にある!」と感じたくらいです👍✨

続いて、本体上部のショルダーボタン(L1/L2・R1/R2)チェックです!✨
ボタン自体はカチッとしっかり押せるのですが……本体全体をガシッと掴んだときの「指の位置」がちょっと絶妙で、個人的には押しづらさを感じる部分かなと思います💦
特に、激しい操作が必要な格闘ゲームなどでここに重要アクションを割り当てていると、「左側の指がつりそうになる〜〜!ww」ってなっちゃうかもしれません😂笑
RPGなどのゆったりしたゲームなら気にならないかもですが、素早い操作が求められるアクションや格ゲーを遊ぶときは、少し注意が必要そうなポイントですね!


メモリーカードの入れる所と反対側は電源とボリュームです。 スクショは音量👇と電源で撮れるのですが瞬間的に押すと押しにくいです(笑) なんか小さいw

中央にはかっこいいデザインの排気ダクトが配置されていますが……実は私、この背面で一番気に入ったポイントがあるんです!
それが、四隅にある「4箇所の小さなポッチ(突起)」!!✨
これがあるおかげで、テーブルの上に平置きしても本体裏面が直接触れず、スレ傷がつかないという神配慮……!めちゃくちゃ嬉しい設計ですよね〜!(^^)
さらに、置いたときに少し隙間ができるので、スマホスタンドなどに立てかけて「テーブルモード(Switchみたいなスタイル♪)」で遊ぶのにもピッタリ! スライドさせずに画面だけ立てて、別途コントローラーなどを繋いで遊ぶ……なんてスタイルもすごく快適にいけそうです💕
ここで、ふと閃いちゃいました……!💡

「もしかして、縦画面にしてGameSir X5Sみたいなスマホ用モバイルコントローラーを装着したら、縦シューティング専用機として最強になっちゃうんじゃないの……!?」
と、ワクワクしながら試してみたのですが……
……つかなかったですwww 完全に見事な撃沈!!😂
写真の通り、横幅(縦持ち時の幅)が足りなさすぎて、両脇にスカスカの隙間が虚しく空いちゃいました(笑)
アイデアとしては我ながら「天才かも!?」と思ったのですが、世の中そんなに甘くなかったです……無念!ww
📊 「ANBERNIC RG-Slide」スペック表
さて、ここで一応「RG-Slide」の基本スペックをおさらいしておきますね〜!👇✨
| 項目 | スペック詳細 |
| ディスプレイ | 4.7インチ LTPSインセル液晶(解像度 1280×960 / 4:3) ※最大120Hzリフレッシュレート対応 |
| CPU | Unisoc T820(6nm EUV 5G SOC) |
| GPU | Quad-core Mali-G57(850MHz) |
| RAM | 8GB LPDDR4X |
| ストレージ | 128GB UFS2.2(MicroSDカード最大2TB対応) |
| OS | Android 13 |
| バッテリー | 5000mAh(約6時間駆動 / 5V 2A充電対応) |
| サイズ / 重量 | 15.4cm × 9.0cm × 2.6cm / 約375g |
| その他機能 | 3.5mmイヤホンジャック、アクティブ冷却ファン、アクティブヒートパイプ、6軸ジャイロ、DisplayPort出力対応 |
🚀 起動パートの
さぁ!前置きや本体チェックはこのくらいにして……
いよいよ、電源を入れて起動していきますよ〜〜っ!!✨
スイッチON……!!

いつもの画面 今回アップデートがあるので、もう OK OK はいはいって感じです。

ほら 聞いてきた・・

電源を入れてセットアップを進めていくと、さっそくシステムアップデートが来ていたので実行してみました!
……が!!ここで超重要な注意ポイントがあります!! ⚠️✨
⚠️ 【超重要】アップデート時の罠に注意!
アップデートの進捗バーが**「99%」**になったところで、ピタッと止まって「あれ……フリーズした……?」という錯覚を起こしますww
画面には英語で「触らずにそのまま待ってください」というニュアンスの注意書きが出ているのですが、あまりにも動かないので「バグったのかな……」と焦って電源を切りたくなっちゃいます💦
でも大丈夫!故障ではありません!! 99%になってから完了するまで、10分程度(15分もかかりませんが結構長め!)しっかり待つ必要があります!
ここで無理に再起動したり触ったりすると大変なことになっちゃうので、これからアップデートする方は絶対に放置して待ってあげてくださいね〜!💦
現在 2026年8月8月13日現在は Ver1.50になるため、もう一度同じようにアップデートをする必要があります。!! 2回99%を待つ感じになります。

アンバーニックのいつものランチャーです!!

こちらが Android画面です playストアあるので 色々アプリを入れて自分好みにしましょう!!

無事に設定が終わって、さっそく画面チェックです!✨
縦持ちスタイルで自分のブログを開いてみたのですが……
「おおっ!縦画面にするとブログがめちゃくちゃ見やすい……!!」
ネットサーフィンやウェブサイトの閲覧がすごく快適です♪ しかも、縦持ちにした時はスライドを閉じるので、コントローラー部分がすっぽり隠れて普通のスマホみたいなスタイリッシュな見た目になるのが最高に格好良い〜〜!!💕
もちろん、YouTubeなどの動画視聴もバッチリです! 画面比率が4:3なので、16:9の動画を再生すると上下に少しだけ黒帯(余白)が出ちゃいますが、画面自体が大きめなので全然見にくさは感じませんでした(^^)
……ちなみに、このくらいの絶妙な画面サイズ感だと、夏のホラー映画を観ても恐怖心が通常の1/10くらいに激減しますww これなら画面からテレビの貞子が出てきても、全然怖くないかもしれません……!?(笑)
🎵 音質・操作性&気になるディスプレイ周り
さらに使っていて「おお!」と思ったのが、スピーカーの音の良さです!✨
本体の左右(両サイド)にスピーカーが配置されているので、音を流すとしっかり立体感のあるステレオサウンドが楽しめます♪ スライドを閉じた状態で音楽を聴いていると、なんだか小さな「ミニステレオ」を使っているみたいな感覚になってすごく良い感じでした〜!(´˘`)♡
また、画面のタッチ操作の感度も良いうえに、本体右側にあるボタンが「戻るボタン」として機能してくれるのが地味にめちゃくちゃ使いやすい……!手元でサクサク操作できちゃいます👍
🧐 ちょっとだけ気になったポイント…
ただ……この本体全体の大きさからすると、「画面のベゼル(黒枠)部分、もう少し細く調整出来たんじゃないのかなぁ……?」というのが本音のところ!😂
せっかくの存在感あるボディなので、もう少し画面がフチまでいっぱいに広がっていたら、さらに迫力満点だったなぁ〜と思っちゃいました(笑)
🤖 Android搭載機ならではのこんな楽しみ方も♪

そしてそして!この端末、マイクも内蔵されているのでAI(Geminiなど)との音声会話もサクサク行けちゃいます!✨
例えば、キッチンにスタンドで立てかけて……
- 「今日の夕飯、何作ろう〜?」 とレシピを相談したり
- 調理中に手が離せない時に声で確認したり
- ちょっとした作業中の話し相手になってもらったり……!
ただのゲーム機としてだけじゃなく、こんな風にスマートデバイス(アシスタント)としても活躍してくれるのがAndroid搭載機の本当に楽しいところですよね〜!(^^)
「ゲーム機 + α」の相棒として、生活に溶け込んでくれる感じが最高すぎます……!✨
そして何度も言わせてください!! 使わない時はコントローラーがすっぽり隠れて普通のスマート端末になっちゃうのが、やっぱり一番のロマンであり最高の魅力なんですよ〜!!💕
🎮 お待たせしました!いよいよ実際のゲーム画面へ!


「エミュ機のレビューなのに、今まで何の話を見させられてたんだ……!?」と思った皆様、お待たせいたしました(笑)
いよいよ、ゲームを動かしていきますよ〜!✨
今回遊んでみたのは、ファミコンの名作……『アイスクライマー』!!
……見てくださいこのドット絵のくっきり感と美しさ!!✨
4:3比率のディスプレイなので、黒帯が出ることなく画面いっぱいにフル表示されてめちゃくちゃ迫力があります! 発色もすごく鮮やかで、昔のゲームが現代の美しい高精細液晶で蘇る感覚は、やっぱり何回やっても感動しちゃいますね〜!(´˘`)♡
操作感もレスポンスが良くて快適そのもの!やっぱりレトロゲームを遊ぶなら、この4:3画面のサイズ感が一番しっくり来ます💕


うえうえしたしたびーえー オジサマコマンドです はい 今の人これ知りません!!
RG-slideでプレイしながら録画した画面です。
⚙️ 【画像・動画で解説】一瞬でフル画面&日本語化する手順♪


RG-slideの初期状態だと、レトロゲーム起動時に左右にゲーム機のグラフィック(オーバーレイ)が入って画面が小さくなっていたり、メニューが英語だったりします💦
これを「画面いっぱいの迫力あるフル画面」&「読みやすい日本語」に変更する神設定の手順がこちらです!✨
🛠️ 設定の3ステップ!
- RetroArchを日本語化する
- メニューの
Settings➔User➔Language - 「Japanese – 日本語」 を選択!
- これでメニューが全部読みやすい日本語になります♪
- メニューの
- 画面比率をフル画面にする
設定➔ビデオ➔スケーリング➔アスペクト比- 「Full(フルスクリーン)」 を選択!
- 左右のグラフィック(オーバーレイ)を消す
クイックメニュー➔OSDオーバーレイ➔オーバーレイを表示- ここを 「オフ(OFF)」 に変更!
🌟 これだけで完成!
たったこれだけの操作で、左右の無駄な装飾フレームが消えて、RG-slideの綺麗な画面いっぱいにゲームが表示されるようになります!!✨
設定前と後では画面の迫力が全然違うので、GETした方はぜひ最初に試してみてくださいね〜!(´∀`)💕
設定してる画面とハガー市長が暴れまわるところまでが再生できます。


セガマスターシステムの 懐かしのスペースハリアーですね~ 生まれてないですがw


PCE かとちゃんけんちゃんです。


メガドライブや セガサターンも軽く動きます。


これは PS(プレイステーション)です。これは簡単に動くんですよね
🎥 RG-slide単体で「ゲームプレイ録画」を試してみました!


グランツーリスモ4(PS2)まぁまぁ 重たい部類です。 なので CPUモードを上からタブを下ろすと本気出せます。 Gameモードにしますね~。
今回は特別に、RG-slide本体のキャプチャ機能(画面録画)だけを使って、ゲームをプレイしながら録画した映像をお見せしますね!✨
普段は別のキャプチャ機器を使って録画することが多いのですが……この子の「本気」が見たかったんです!🔥 それに、本体だけでサクッと録画できたら、皆さんもSNSやブログにプレイ映像を載せやすくて便利ですもんね〜!(^^)
本当は2周走って6分ほどの動画だったのですが、ブログ用に短く切って1分半にまとめてみました♪(無編集の生映像です!)
🎬 実際のプレイ録画映像はこちら!
簡易的な本体録画なので「これが最高画質!」とまでは言えないかもしれませんが……画面上ではめちゃくちゃ綺麗に、ぬるぬると動いて見えますよね!!✨
PS2のGT4を遊びながら本体でそのまま高画質録画までこなせちゃうなんて、やっぱりUnisoc T820の処理能力は伊達じゃないです……!
📝 まとめ:RG-slideを実際に触ってみて……!
いかがだったでしょうか!! 気づけばこんなに長くなってしまいました(笑)本当はもっともっとお伝えしたい魅力が山ほどあるのですが……結論から言うと、「結果的に買って大満足!!」でした✨
最近はエミュ機ばかり増えてしまっていますが(笑)、やっぱりAndroidが搭載されているとゲーム以外の活躍の場がガツンと増えるのが最高ですね!
「で、結局どれか1台だけ選ぶならどれなの!?」って迷っちゃうと思うのですが、結局は自分が「好き!」と思ったり気になったものを買うのが一番の正解だと思います♪
購入前に「そのエミュ機で自分の遊びたいゲームがどこまで動くのか」をしっかり調べるのが失敗しないコツですね(^^)
💡 正直なメリット・デメリット総括!
- 操作性について やっぱり専用の外部コントローラーには敵いませんし、この独特な配置にはちょっと慣れが必要です!ただ、遊ぶゲームのジャンル(ボタンを多用するか、のんびり遊べるRPGかなど)によっても印象は全然変わるかなと思います♪
- 重さとバランス スライド機構や冷却ファンがあるぶん重量バランスが偏っているので、長時間のプレイだと少し手が疲れやすいのは正直なところです💦
- それでも「買い!」な魅力
- 綺麗な 4:3 フルスクリーン画面
- 閉じた時にコントローラーが隠れてスタイリッシュになるロマン
- アマプラなどの動画をダウンロードしておけば、Wi-Fiがない屋外でも子供用のアニメや映画プレーヤーとして大活躍!
- nasne(ナスネ)などのテレビサービスで録画した番組を持ち出して観ることもできちゃう!
- Androidアプリで無限に広がる可能性
単なるゲーム機としてだけじゃなく、アイデア次第で色んな使い方ができる万能ガジェット! 気になっている方は、ぜひチェックしてみてくださいね〜!(´∀`)💕
スタイリッシュなスライド式筐体を採用したAndroid搭載ポータブルゲーム機。鮮やかな4.7インチLTPSインセル画面と大容量5000mAhバッテリーを備え、1080p外部出力にも対応したギミック満載のレトロゲーム機です。
ANBERNIC RG Slide専用の国産保護フィルム。AR(アンチリフレクション)低反射加工と高い透明度を両立し、光の映り込みを抑えつつ画面の鮮やかさを損なわずに引き締まった黒を表現できる高品質モデルです。
Anbernic RG Slide専用の高品質キャリングケース。優れた撥水性と耐衝撃性を兼ね備えた耐久素材を採用し、本体やアクセサリをキズや衝撃からしっかりガード。持ち運びに便利な軽量コンパクト設計です。
ANBERNIC RG Slideの操作性を劇的に向上させる3Dプリント製エルゴノミックグリップ。手にしっかりフィットする人間工学デザインにより、長時間のゲームプレイでも手が疲れにくく、より安定した操作感を提供します。
ANBERNIC RG Slide専用に設計されたTPU素材のソフト保護カバー。柔軟性と耐衝撃性に優れ、本体をスリキズや衝撃からしっかりガード。握りやすさを向上させつつ、ボタンやポート類の操作性を妨げないジャストフィット設計です。


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