
どうもっすぅぅ、Kisaです😊✨
本日〜いよいよ予約開始になりますね〜!🎮💖
待ちに待っていた方も多いのではないでしょうか?
今回は、ついにANBERNICから正式に登場した大注目の2画面クラムシェル型Android機「ANBERNIC RG DDS」のスペックや詳細をしっかりまとめました!✨
ニンテンドー3DSの解像度を美しく再現するために専用設計されたデュアルIPS液晶と、本格的なゲーミングSoC「Snapdragon G2 Gen 2」を搭載した注目のハイエンドモデルです( ´꒳`)੭⁾⁾🌸

クーポン適用後:約43,732円 (2026年10月17日現在)
IFPFC S6E($30 OFF)
クーポン適用後:約52,705円 (2026年10月17日現在)
IFPWOXOY($40 OFF)
📋 ANBERNIC RG DDS スペック詳細
| 項目 | スペック・仕様 |
| SoC (CPU/GPU) | Qualcomm Snapdragon G2 Gen 2(アクティブ冷却ファン搭載) |
| OS | Android 16 |
| ディスプレイ(上画面) | 4.7インチ IPS液晶(1200×720 / 輝度最大 500nits) ※3DSの上画面(400×240)をちょうど縦横3倍に整数スケーリング可能 |
| ディスプレイ(下画面) | 4.0インチ IPSタッチパネル(960×720 / 輝度最大 500nits) ※3DSの下画面(320×240)をちょうど縦横3倍に整数スケーリング可能 |
| メモリ (RAM) | 8GB / 12GB LPDDR5X |
| ストレージ (ROM) | 128GB / 256GB UFS 3.1(microSDカードスロット拡張対応) |
| バッテリー | 6,000mAh |
| 操作系 | 静電容量式アナログスティック×2(L3/R3対応)、十字キー、ABXY、ショルダーボタン(L1/L2/R1/R2)、専用AIショートカットボタン |
| その他機能 | 本体収納式 伸縮スタイラスペン、Z軸リニアモーター振動、6軸ジャイロセンサー、前面ステレオスピーカー、金属製フリクションヒンジ |
| カラー展開 | Basalt Black(ブラック)、White(ホワイト)、Blue(ブルー) |
| 価格(公式/AliExpress) | ・8GB + 128GB:299.99ドル(早期予約セール:284.99ドル) ・12GB + 256GB:364.99ドル(早期予約セール:349.99ドル) |
💰 価格差のポイント:メモリ&ストレージ構成の違い
今回のRG DDSの価格設定は、「メモリ(RAM)とストレージ(ROM)の容量差」によって分かれています!
- 通常モデル(8GB RAM + 128GB ROM)
- 通常価格:299.99ドル(早期予約:284.99ドル)
- 日本円目安:約47,400円(セール時:約45,000円)
- 上位モデル(12GB RAM + 256GB ROM)
- 通常価格:364.99ドル(早期予約:349.99ドル)
- 日本円目安:約57,600円(セール時:約55,300円)
あと、地味に効いてくるのが送料ですね〜💦 本体代と合わせると、なかなかの出費になります……。 「3DSのゲームを遊ぶのに5万円近く!?」と思うと、正直なところ素直には手放しで喜べないお値段になっています(笑)😅
差額は約65ドル(約10,000円)となっていますが、microSDカードでストレージは後からいくらでも拡張できます。 3DSエミュレーションがメインなら8GBモデルでも十分快適に動作してくれるので、3DS/DSの専用機として割り切って使うなら8GBで充分すぎると思います✨
それに、このマシンの画面構成って「5:3」なんですよね。 この特殊な比率で上位モデル(12GB)を選んで、何か別のゲームをするかと言われると……あまり私にはピンとこないんですよね〜♫ そもそも、スマホゲームをガッツリ遊ぶような端末のフォルムでもないですしね……!📱💦
……と、スペックや画面比率を見ていくと、どうしても頭をよぎるのが「Retroid Pocket Duo」の存在なんですよね😅
あちらは、
- SoC: 格上の「Dragonwing Q-7790」(Snapdragon 7 Gen 4クラス)
- ディスプレイ: 上下ともに120Hz 有機EL(AMOLED)(上画面は16:9の5.5インチ、下画面は4:3の4.5インチ)
- 価格: 定価269ドル(予約時249ドル / 約4万円前後)
……あれ?
冷静に並べてみると、「有機ELで、チップ性能も上で、普通のAndroidや他エミュも万能にこなせて、しかもDuoのほうが1万円以上安い……?」という現実が突きつけられます💦
もちろん、RG DDSの「3DS実機と同じ5:3+4:3の等倍スケーリング液晶」「本体収納式スタイラスペン」という唯一無二のこだわりは、変態的(最大級の褒め言葉!)でロマンの塊です✨
「3DSの画面をドットクッキリで完全再現したい!」という一点において、これ以上のマシンはありません。
でも……そこに「本体約4.7万円+送料」というリアルな出費が乗っかってくると、 「3DS専用機にここまでの大金を出すべきか……? それとも有機ELで何でもこなせるDuoにするべきか……?」 と、ポチる指がピタッと止まってしまうんですよね(笑)
12月初頭の出荷というスケジュールも含めて、カートに入れたまま腕組みして唸っている私です……🤔💭
皆さんはこの価格差と割り切り、どう見ますか? ※アリエク値段でましたね 送料が2626円なんでクーポン使用で総合計は43708円でした。
クーポン適用後:約43,732円 (2026年10月17日現在)
IFPFC S6E($30 OFF)
クーポン適用後:約52,705円 (2026年10月17日現在)
IFPWOXOY($40 OFF)

結局注文するんかい!! あ~ 結局 青色ポチってしまいました・・と・・さ・・・
※昨日と少し価格が変わってました。まぁドルですものね。。変動はつきものです。
ちなみに公式価格です

見てなかったのですが、アリエク公式のほうが安いんですね。公式だと💴送料足すと5万円近いです。まぁどっちにしてもいい値段しますね。Switch2買えそう・・
一つ気になったのが。。アリエクだと発売日が2月って・・・う~ん 2ヶ月遅れになるのかな、、、 前回のRG DSは、普通にみなさんと同じくらいに届いたのですが。。

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