
みなさんこんにちは、Kisaですっ!✨
エミュレータ機(レトロゲーム機)で大人気のANBERNIC(アンバーニック)から、なんと単体のワイヤレスゲームコントローラーが登場しました!その名も「RG-G01」!👏✨
最近アンバーニックのゲーム機がお気に入りで色々買っている私なんですけど、まさかコントローラーまで出していたなんて……!しかもこれ、これまでに見たことがないくらい結構特殊なデザインになっていて、もう見るだけでワクワクが止まりませーーんっ!(๑>◡<๑)
さっそく、この「RG-G01」が具体的にどんな人に刺さるのか、私目線で分かりやすくまとめてみたからチェックしてねっ
- 💖 「ANBERNIC RG-G01」が絶対におすすめな人はこんな人!
- 🎮 ANBERNIC「RG-G01」の主なスペックまとめ✨
- 🛠️ 【RG-G01 開封レビュー】さっそく中身をチェックしていくよ!
- 💖 「RG-G01」本体のココが凄いっ!液晶画面でできることまとめ✨
💖 「ANBERNIC RG-G01」が絶対におすすめな人はこんな人!
- ① 低遅延や精密な操作を求める本格志向のゲーマー! 有線と2.4GHzワイヤレス接続のときは、なんと最大1000Hzのポーリングレートに対応!入力遅延が体感できないレベルでめちゃくちゃ安定して操作できちゃうのっ。さらに、長期間使っても摩耗やドリフトが起こりにくい高精度な「静電容量式(電磁誘導式)スティック」や「ホールエフェクトトリガー」を採用しているから、FPSやアクションゲームみたいに、素早い反応や繊細なコントロールが必要なゲームにはバッチリ向いているよ!✨
- ② 自分好みに細かくカスタマイズしたい人! ここがこの子の最大の特徴!なんと本体に「2.5D湾曲スクリーン(液晶画面)」を搭載しているのっ!✨ 専用のスマホアプリやPCソフトをわざわざ開かなくても、コントローラー単体で細かな設定が全部完結しちゃうのが便利すぎる〜っ!ボタンの割り当て、スティックやトリガーのデッドゾーン調整、連射(ターボ)機能、背面の4つのマクロボタンの設定まで、画面を見ながら直感的にカチカチできちゃいます。トリガーの深さを物理スイッチで切り替えられる「トリガーストップ機能」もあるから、ゲームのジャンルに合わせて押し込み量を変えられるのもプロっぽくて素敵ですっ物理的なこだわりが最高💕
- ③ カチカチとした明確なクリック感のあるボタンが好きな人! ABXYボタンには、まるでゲーミングマウスのようなカチカチとした感触の「メカニカルマイクロスイッチ」を採用!十字キーには「タクタイルスイッチ」が使われているよ。押し込んだ時の手応えが指にしっかり伝わってくるから、ダイレクトで小気味いい操作感が好きな人にはたまらない仕様になってるよ( ´꒳`)੭⁾⁾
- ④ 複数のハードで使い分けたい人! PC(Steam)やAndroid、iOSはもちろん、Nintendo Switch(なんと次世代機のSwitch 2にも対応!)といったマルチプラットフォームにバッチリ対応!Bluetooth、2.4GHzレシーバー、有線の3つの接続方法をいつでもサクッと切り替えて使い回せちゃうのが最強すぎるのっ。
- ⑤ コストパフォーマンスを重視する人! 「液晶画面」「高性能スティック&スイッチ」「背面4ボタン」……これだけの贅沢な機能をこれでもかってくらい詰め込んでいるのに、定価はなんと6,000円台(セール時は5,000円台になっちゃうことも!)という、まさに価格破壊レベルのコストパフォーマンスを誇っているよぉ!これ、本当にお財布に優しすぎてビックリだよねっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
- ⑥ ユニークなギミックを楽しめる人! なんとコントローラーの右側に「心拍センサー」が搭載されているのっ!驚きだよねっ!ゲームプレイ中のハラハラドキドキした心拍数を画面に表示したり、熱くなりすぎたときにアラームで知らせてくれたりする面白い機能があるんだよ。実用性はちょっと未知数なところもあるけれど(笑)、こういう変わったガジェットのギミックが大好物な人には絶対に刺さる要素だと思いますっ🏹❤️
⚠️ 逆に、こんな人は少し注意が必要かも?(向かないかもしれない人)
万能に見えるRG-G01だけど、使い方によってはちょっと好みが分かれそうなポイントもあるから、Kisaの本音でアドバイスしとくねっ( 💦 ·̫ • )
- Bluetooth接続メインで本格的なガチゲームをしたい人 Bluetooth接続だとポーリングレートが控えめになって遅延が大きくなっちゃうから、アクションやFPSを遊ぶときは、有線か付属の2.4GHzレシーバー接続を使うのが強く強く推奨だよっ。
- 軽くてコンパクトなコントローラーを好む人 大容量バッテリーや液晶画面を積んでいるぶん、本体の重さは約290gありますっ。一般的なコントローラーの範疇ではあるんだけど、普段から軽量なコントローラーを使い慣れている人だと、持ったときに「おっ、ちょっとズッシリ感があるかな?」って感じるかもしれないな。
- 静かな部屋で静音ボタンを使いたい人 メカニカルスイッチを採用している特性上、ボタンを押したときの「カチカチ」という音が結構大きめですっ。夜中に静かなお部屋でこっそりプレイしたい人は、周りに少し気を使っちゃうかも💦
🛠️ 【遅延の検証】本当に1000Hz出てる?ネットの情報をまとめてみたよっ!

「最大1000Hzのポーリングレート」って公称されていても、ワイヤレスだと「本当にそんなに出てるのかな?」ってちょっと気になっちゃいますよね。
そこでっ!ガチゲーマーさんたちが色々な検証ツールを使ってテストしているネットの最新情報を、分かりやすく綺麗にまとめてみましたぁーっ!(⚖️ •̀⤙•́ )✧
結果はなんと……じゃじゃんっ!✨
- 2.4GHzワイヤレス接続(付属のUSBレシーバー):実測で 980Hz 〜 994Hz を記録!
- 有線 & 2.4GHz接続時の平均遅延:なんと驚異の 1.00ms!
これ、凄すぎませんかーーっ!👏👏 ワイヤレス接続なのに、公式が謳っている1000Hzにめちゃくちゃ近い数値をしっかり叩き出しているみたいですっ!入力遅延の平均もわずか1.00msだから、人間の体感では絶対に遅れを感じられないレベルで、ものすごくキビキビと安定した操作ができちゃいますっ💕
⚠️ ただし!Bluetooth接続のときは要注意だよっ( 💦 ·̫ • )
一方で、スマホやPCにBluetoothで直接ペアリングして使った場合は、数値が大きく変わっちゃうみたいなので本音でアドバイスしておくね。
- Bluetooth接続時:公式値 180Hz(実測値では約 80Hz まで低下💦)
- Bluetooth接続時の平均遅延:約 12.56ms
ワイヤレスのレシーバーを使ったときと比べると、どうしてもポーリングレートが下がって遅延が大きくなっちゃうみたい。 なので、『原神』やアクションRPG、FPSみたいな「一瞬の反応が命!」っていう本格的なゲームを遊ぶときは、絶対に「有線」か「付属の2.4GHzレシーバー」を使って接続するのが強く強くおすすめだよ!✨
🎮 ANBERNIC「RG-G01」の主なスペックまとめ✨
今回のコントローラーは、中身が信じられないくらい贅沢にパワーアップしているみたいだねっ!
気になる基本仕様を、分かりやすく表にまとめてみたのでチェックしてねっ( ´꒳`)੭⁾⁾
| 項目 | スペック(RG-G01) |
| サイズ | 約 155 × 112 × 54mm(※計測方法により15.5×10.9×6.3cmの表記もあり) |
| 重量 | 約 288g 〜 290g(バッテリー込み) |
| バッテリー | 大容量 2100mAh(最大21時間の連続プレイに対応!🔋) |
| カラー展開 | ブラック、ホワイト、イエロー(全3色) |
| 接続方式 | 有線(Type-C)/ 2.4GHzワイヤレス(レシーバー)/ Bluetooth |
| ポーリングレート | 有線・2.4GHz:最大1000Hz / Bluetooth:180Hz(公式値) |
| 対応ハード | PC(Windows, Linux / Steam)、Nintendo Switch(Switch 2対応)、Android、iOS、ANBERNIC製エミュ機など |
| スティック | Purple Kirin製 「静電容量式(電磁誘導式)ジョイスティック」(非接触でドリフト知らず!) |
| トリガー | 「ホールエフェクトトリガー」(背面の物理スイッチでアナログ/デジタル2段階切り替え!) |
| ボタン・十字キー | ABXY:メカニカルマイクロスイッチ / 十字キー:タクタイルスイッチ(カチカチ仕様!) |
| 着脱ギミック | 表面クリアプレート、アナログスティック、方向ボタンが着脱可能✨ |
| 独自ギミック | 2.5D湾曲IPSスマートスクリーン(液晶)、心拍数モニタリングセンサー、背面マクロボタン×4、6軸ジャイロ、デュアル振動モーター |
🛠️ 【RG-G01 開封レビュー】さっそく中身をチェックしていくよ!
それではさっそく開封してみていきますっ!!✨


中身はこんな感じになっていました!( ´꒳`)੭⁾⁾
- RG-G01 コントローラー本体(スケルトンブラックがめちゃくちゃ渋くてカッコいい!)
- USB Type-C ケーブル(充電やPC有線接続用ですっ)
- 2.4GHzワイヤレスレシーバー(低遅延プレイには欠かせない小さな相棒!)
- スマホ固定用ホルダー(コントローラー上部にガチャンと取り付けるクリップタイプ!)
- 交換用ジョイスティック(2個)(背の高さや形状が違うパーツが付属していて親切!)
- 取扱説明書(マニュアル)(安心のANBERNICロゴ入りですっ)
本体のシェルが半透明になっていて、中の基盤やパーツがチラッと見えるのが男心をくすぐる変態的(褒め言葉💕)なデザインですよね!
驚いたのが、スマホホルダーだけじゃなくて「交換用のジョイスティック」まで最初から同梱されているところ!手の大きさや遊ぶゲームのジャンルに合わせて、好みのスティックにカチッと付け替えられるのは、さすがアンバーニックさんって感じで嬉しい配慮ですっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
📖 【説明書をチェック】日本語はある?初心者は大丈夫?

ガジェットを買ったときに一番気になるのが「説明書がちゃんと読めるかどうか」ですよねっ( 💦 ·̫ • )
このRG-G01の説明書を開いてみたところ……うーん、残念ながら英語と中国語のみの表記になっていました💦
「え〜っ、じゃあ英語や中国語がわからないと使えないの!?」って不安になっちゃうお友達もいるかもしれないけれど、お馴染みのスマホの翻訳アプリを片手にパシャッと写せばすぐに意味は分かりますし、こういうガジェットに少し慣れている人なら感覚だけで全然触れちゃうレベルなので大丈夫ですっ!
というか、私自身もぶっちゃけ説明書はほとんど見ることもないですっ!(笑)( *´艸`)
📱 【スマホホルダーの検証】大画面スマホでも挟める?安定感をチェック!


お次は、付属の「スマホホルダー」をじっくり検証していきますっ!これ、何気にメカニカルなギミックが男心にグッとくるものがありますよね……!( *´艸`)
このRG-G01はAndroidやiOSにバッチリ対応しているので、私の手持ちの「iPhone XS Max(ケース付き)」を実際にガチャンと挟んでみました!
挟んでみてビックリ!大画面のXS Maxを固定しても、まだ縦に「2センチほど」のしっかりとした余力がありました!✨ これなら最近のさらに大きなスマートフォンを使っているお友達や、少し厚めのケースに入れたままでも、特殊な形状のものでない限りは余裕でそのままホールドできちゃいそうですっ。
💡 実際の使い心地とホールド感はどう?
「コントローラーの上にスマホを乗せると、頭が重くなってグラグラしそう……💦」って心配になる人もいると思います。
確かに、スマホを装着するとどうしても上の部分が少し重くはなるのですが、ホルダーのバネの固定力がかなり優秀!普通にゲームをプレイしている分には、ズレたり落下したりする心配は一切なさそうなレベルでガッチリホールドしてくれますっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
🛠️ 【付属ケーブルの検証】まさかの長さ2m!?結線状態を調べてみたよ!


付属してくるUSBケーブルは「Type-A to Type-C」のものが1本入っていましたっ!✨
これ、手に持ってみて驚いたのがその長さ!なんと約2mもあって、デスク環境やリビングの配置にもよりますが、有線で繋ぎながらプレイするのにも十分すぎる長さなんですっ( *´艸`)
せっかくなので、いつもブログでお馴染みの「ケーブルチェッカー」を使って、中の結線状態を詳しく調べてみました!(⚖️ •̀⤙•́ )✧
チェッカーのLEDの光り方を見てみると、VBUS(電源)やGND(接地)はもちろん、「D+」と「D-」のランプがバッチリ点灯していますっ。 これはつまり、「USB 2.0のデータ転送(通信)と充電」にしっかり対応している標準的なケーブルっていうことですっ!
格安なガジェットの付属ケーブルって、たまに充電しかできない粗悪なものが混ざっていたりして、普段ならすぐに捨ててしまうことも多い私なのですが……(笑)💦 今回のケーブルは「長さが2mもある」ということと、PCに繋いで低遅延でしっかりゲームが遊べるデータ通信対応だったので、いざというときのために大切に置いておこうかと思いますっ💕
🎮 【ボタン&スティック】見た目の配列交換はできる?私の本音レビュー!


スティックの交換ギミックについて、私の本音レビューをまとめておくねっ( 💦 ·̫ • )
パーツを引っ張るだけで簡単に高さを変えられるのは面白い機能なのですが、私自身は普段『モンスターハンター』のガンナーで照準を合わせるくらいで、そこまでプロっぽい超精密な操作を必要としないライトユーザーなんです(笑)。 そのせいか、実際に高さを変えて使ってみても、慣れていないこともあって「うーん、そこまで劇的に変わるかな……?🤔」と、正直あまり良さが分かりにくかったです💦
格闘ゲームやFPSのヘッドショットをガチで狙うようなこだわり派のゲーマーさんなら重宝する機能だと思いますが、普通にアクションRPGなどを楽しむ分には、最初から本体に付いている標準の長さのままで十分に快適に遊べちゃいますよ!✨
⚠️ ABXYボタンの配置について大切な注意点!
ここで、購入を考えているお友達に大切なアドバイスですっ!
最近のマルチコントローラーの中には、ABXYボタンがマグネット式になっていて物理的に配置を入れ替えられる(Xbox配列とSwitch配列を切り替えられる)便利な機種もありますが、このRG-G01はABXYボタンは外れない仕様になっています!
なので、ボタンの見た目(印字)自体を物理的にパチッと交換することは不可能です💦 本体の液晶画面の設定でボタンの役割(中身の割り当て)を切り替えることはできますが、画面の表示と手元のボタンの印字が逆になっちゃうので、そこだけは頭に入れておいてくださいねっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
💖 「RG-G01」本体のココが凄いっ!&各ボタンの操作感レビュー!

それでは、いよいよコントローラー本体をじっくり触りながら、各パーツの操作感や持ち心地を私の本音でがっつりレビューしていくねっ!( ´꒳`)੭⁾⁾
① グリップ感とサイズ感はどう?

レイアウトは使いやすいXboxコントローラーをベースにしています。 サイズ的には、XboxコントローラーとNintendo SwitchのProコントローラー(プロコン)のちょうど中間くらいという絶妙な大きさ! Xboxのものと比べると少しだけ太めに感じられますが、背面に滑り止めのテクスチャー加工が施されているので、手にしっかりフィットして握りやすい作りになっています。表面のクリアパーツは綺麗な光沢(ツヤ)がある質感なのですが、不思議と手汗で滑るような感じも少なくて好印象ですっ✨
② ABXYボタン:チャキチャキとした明確なクリック感!
ABXYボタンには、マウスのクリックに似た「メカニカルマイクロスイッチ」が採用されています。 押すと「カチッ」「チャキチャキ」とした明確な音がして、押した手応えがダイレクトに指に伝わってくるのがすごく気持ちいいですっ!こういうしっかりした手応えが好きな人にはたまらないと思います💕
ただ、押し心地がちょっと硬めに作られていることと、操作音が結構大きめなのでそこは好みが分かれそう。あと、本体サイズに対してボタン自体が少し小さめで間隔が広いため、シューティングゲームなどでよくある「2つのボタンを同時に親指でガバッと押す操作(両押し)」には、少ししんどさや慣れが必要かなと感じました💦
③ 十字キー:存在感バツグンのゴールドDパッド!

このカッコいいゴールドの十字キーにも「タクタイルスイッチ」が使われていて、こちらもカチカチと音が大きめです。 形状としては本体からかなりグッと前に競り出していて高さがあるのですが、実際の沈み込み(ストローク)は浅め!テコの原理でパチパチと押すような、ちょっと独特な感触になっています。 格闘ゲームなどで試したネットのレビューなども見てみると、シーソー操作自体はちゃんとできるものの、ストロークが浅いので「斜め入力」をするときに少し癖を感じる場合があるみたいですっ( 💦 ·̫ • )
④ アナログスティック:驚くほど滑らかで非常に柔らかい!
高精度な静電容量式(パープルキリン)スティックを採用しているのですが、これが本当にすごいっ! スティックを倒したときに周りのフチに当たる部分が「金属製」になっているので、ぐるぐると回したときの摩擦抵抗がゼロで、めちゃくちゃ滑らかに回ります✨
ただし、スティックの倒し心地(テンション)は「かなり柔らかめ(軽い)」に設定されています! 普段から硬めのスティックや、しっかりとした抵抗感が好みな人にとっては、少し軽すぎて最初はエイムの微調整に戸惑っちゃうポイントかもしれないなと思いました。
⑤ トリガーボタン & 背面ボタンの工夫

- トリガー(LT/RT) 摩耗に強いホールエフェクトセンサーを採用!背面の物理スイッチをカチッと切り替えることで、深く押し込むレースゲーム用の「アナログ入力」と、少し押すだけで一瞬で反応する「デジタル入力(マウスクリック風)」に切り替えが可能です。FPSですぐに弾を撃ちたいときに超便利なのですが、ショートストロークに設定しても、実際にスイッチが反応するまでの距離が若干長めに残る感じが少しだけ気になりました。
- 背面ボタン(M1〜M4) 背面にマクロ用のボタンがなんと4つもあります!下側の2つは普通に握ったときに自然に中指が当たるベストポジション。意図せず押しちゃう「誤爆」を防ぐために、本体にめり込むような平らな形状にする工夫がされています(それでも持ち方によっては触れちゃうこともありますが💦)。逆に上側の2つは少し指を意識して伸ばさないと届かないので、こちらは少し慣れが必要ですっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
🎮 【メニューボタンの盲点】配置は使いやすい?レトロゲームでの注意点も!
ここからは、ゲーム中にマップを開いたりポーズ画面にしたりと、何気に使う頻度が高い「スタート、バック、ホーム、キャプチャー」などのメニュー周辺ボタンについてレビューしていくねっ!( ´꒳`)੭⁾⁾
実際に指を伸ばして触ってみると、以下のような特徴がありました!
- 押しやすさ自体はとっても良好!✨ これらの機能ボタンは本体の中央下部にギュッとまとまって配置されています。親指をすっと下に下ろしたときに自然に届く位置にあるので、基本的にはとっても押しやすい作りに仕上がっています。
- 心地いいカチカチとした押し心地! スタートボタンや各種ファンクションキーにも「タクタイルスイッチ」が採用されているので、押したときに「カチカチッ」とした明確な手応え(クリック感)があります。軽い力でもしっかり押した感覚が返ってくるのが気持ちいいですっ💕
- 配置にはちょっと慣れが必要かも?💦 一般的なNintendo SwitchのプロコンやXboxコントローラーと比べると、ボタン全体がかなり「下の方」に集まっているデザインになっています。そのため、普段からプロコンの配置に指が慣れちゃっている人の場合は、最初は「あれ?どこだっけ?」って少し戸惑うかもしれません。
⚠️ レトロゲーム好きさんはココに注意してねっ( 💦 ·̫ • )
そして、レトロゲームをメインに遊びたいお友達にとって、ちょっとした盲点になりそうなポイントを発見しました!
なんとこのRG-G01、コントローラーの表面に明確に「SELECT(セレクト)」と印字されたボタンがありません! (基本的には「バックボタン」などがその役割を担う形になっていますっ。)
そのため、ファミコンやプレステなどのレトロゲームをプレイする際は、「どのボタンがセレクトボタンとして機能するのかな?」というのを、最初にゲーム側で実際に試したり、ボタン設定(キーコンフィグ)をしたりして確認しておく必要があります。購入を考えている人は、ここだけ少し頭に入れておいてくださいねっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
🛠️ 総評としての操作感まとめ
全体として、「ボタンはカチカチと明確な入力感」があり、逆に「スティックは軽くてものすごく滑らか」という、かなりメリハリの効いた個性的で面白い特徴を持ったコントローラーに仕上がっています!
💖 「RG-G01」本体のココが凄いっ!液晶画面でできることまとめ✨

このコントローラーの最大の特徴は、なんといってもPCソフトやスマホの専用アプリをわざわざ使わずに、本体に搭載された液晶画面だけで細かな設定やカスタマイズがすべて完結しちゃう点にありますっ!(๑>◡<๑)
「じゃあ、具体的に画面からどんなことができるの?」というのを、分かりやすくジャンル別にまとめてみたのでチェックしてねっ💕
🔵 ① 接続と基本設定(初心者向け解説)

- モード切り替えとペアリング Xインプット(PC/Steam)、Dインプット、Switch、Android、iOSなど、繋ぎたいハードに合わせてモードを画面で選んで、そのままサクッとペアリングを行えます。

- 安心の言語設定&明るさ調整 メニューを「日本語表示」に切り替えることができますっ!これなら英語が苦手なお友達でも安心だよね。液晶画面自体の明るさも5段階でお好みに変更できちゃいます。
🔵 ② プロファイル(設定)の保存と呼び出し

- ゲームに合わせた4つの設定保存 自分好みに細かく作り込んだカスタマイズ設定を、なんと最大4パターンまで本体に保存しておくことができます!「FPS用」「レースゲーム用」「モンハン用」みたいに、遊ぶゲームに合わせて画面から一瞬で設定を切り替えられるのがプロっぽくて最高ですっ仕様になっていますっ( *´艸`)
🔵 ③ 操作系のガチな詳細カスタマイズ

- ボタン割り当て(マッピング)と連射(ターボ) A〜RTまでの各ボタンや背面の4つのマクロボタン(M1〜M4)に別のボタンを割り当てたり、複数ボタンの同時押しを登録したりできます。さらに、高速・中速・低速の3段階から選べる連射設定もバッチリです!
- 左右個別のトリガー設定 トリガーを押し込んでも反応しない遊びの範囲を決める「デッドゾーン」や、「どのくらい押し込んだらMAX入力として認識するか」のストロークを、左右個別にミリ単位で細かく設定できちゃいます。
- スティックの感度曲線調整 スティックを倒したときの「感度曲線」まで変更可能です!例えば「最初はゆっくり動いて、深く倒した時だけ急激に動く」といった、好みのニュアンスに調整できるのが本格志向で凄すぎますっ。
🔵 ④ ジャイロセンサーの割り当て
- スティック入力をジャイロに置き換え! コントローラー本体の傾き(ジャイロ)を、左右どちらかのアナログスティックの入力として身代わり設定できちゃいます! 「常にジャイロをオンにする」のはもちろん、「特定のボタン(Rトリガーなど)をグッと押している間だけジャイロをオンにする」といった、スプラトゥーンのエイムみたいな高度な設定や感度調整も思いのままですっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
🔵 ⑤ テスト・メンテナンス機能

- 振動の強さ調整 & キーテスト ゲームの臨場感を左右するバイブレーションの強さをお好みに変更できます。また、各ボタンが正常に入力されているかを画面上でポンポン確認できるキーテストも便利です。
- もしもの時の「補正(キャリブレーション)」 「あれ?なんだかスティックやジャイロの動きがズレているかも……💦」という違和感があるときも、画面の指示に従うだけでいつでもその場で再設定(補正)を行うことができますっ!
🔵 ⑥ ヘルスチェック(心拍数モニタリング)

- ドキドキが形になる心拍アラーム! 本体の右側にある心拍センサーにそっと触れることで、現在の自分の心拍数をピコピコと画面にリアルタイム表示できちゃいますっ。 さらに、ゲームに白熱しすぎて心拍数が上がりすぎたときに、コントローラーがブルブル震えて「熱くなりすぎだよ!」って警告してくれる面白いアラーム機能(心拍アラーム)まで設定可能ですっ🏹❤️
🚀 【ファームウェア v1.41】何が変わった?最新のアップデート内容を解説!
私が手に入れた最新の個体を確認してみたところ、ファームウェアのバージョンがすでに最新の「v1.41」になっていました!✨
「前のバージョンから一体何が変わったのかな?」と気になったので、ネットの確実な情報を詳しく調べてまとめたよ( ´꒳`)੭⁾⁾
今回のアップデートでの主な変更点・改善ポイントは以下の通りですっ!
- ① 液晶画面のメニュー日本語化がさらに自然に!改善! 前のバージョンでは、本体画面を日本語に設定したときに少し不自然な翻訳(いわゆる中華フォントや謎の日本語💦)があったのですが、v1.41になって翻訳の精度がかなり向上しました!より直感的に画面を見ながら設定しやすくなっているよ。
- ② 2.4GHzワイヤレス接続の安定性とポーリングレートの最適化! ネットの実測テストで980Hz〜994Hzという驚異の数値を叩き出していた2.4GHzワイヤレス(専用レシーバー)接続ですが、v1.41ではさらに電波の安定性が強化されたみたい!環境による一瞬のプチ断線や、電波干渉によるブレがさらに少なくなって、平均遅延1.00msの恩恵をより引き出せるようになっていますっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
- ③ 心拍センサーの測定レスポンスがアップ! 本体右側にある面白いギミック「心拍センサー」の読み取りアルゴリズムが調整されましたっ。指をあててから画面にドキドキが反映されるまでの時間が少し短縮されて、白熱したときの「心拍アラーム」がより正確に作動するようになっているよぉ……じゃなくて、作動するようになっていますっ!🏹❤️
- ④ 細かなバグ修正とシステム安定性の向上! プロファイル(4つの保存設定)を切り替えたときに、ごく稀にスティックのデッドゾーン設定が初期化されてしまうような細かなバグが綺麗に修正されて、システム全体がとってもキビキビ動くようになりました。


手順にそってダウンロードします!!

ファームウエアを開いて

20260326_ZXD・・・EXEを開きます
コントローラの電源を切ってR3L3のスイッチ(アナログスティックのボタン)を押し込みながら有線で繋いだUSBをパソコンに挿します。すると Updateが押せるようになるのでアップデートできます。

私のは最新だからね~って エラーの様な表示が出ますが大丈夫です。というか、ちゃんとアップされたものを出荷してたんですね~ 偶然?
🛠️ 【ジャイロ設定を深掘り!】4つのメニュー画面を詳しく解説するよっ!

「感知」メニュー内にある「感(感度)」という項目で、コントローラーを傾けたときの反応の良さを調整できます。
「少し傾けただけでカメラをグワッと機敏に動かしたい!」という人や、「微調整したいからゆっくり動いてほしいな」という人まで、自分の遊びたいゲームのジャンルに合わせて感覚的に数値を変更できちゃいますっ🏹❤️
📸 1枚目:【基本設定】画面

ここでは、コントローラーの傾き(ジャイロ)をどの操作に身代わりさせるかを決めます!
- マッピングを閉じる:ジャイロ機能を完全にオフにします。
- 左joystickにマップ:コントローラーの傾きを、移動などに使う左スティックの入力にします。
- 右joystickにマップ:コントローラーの傾きを、カメラ視点移動に使う右スティックの入力にします(FPSやアクションゲームで直感的にエイムを合わせたいときは、ここを選ぶのが基本だよ!)。
📸 2枚目:【開閉方法】画面

ここでは、ジャイロ機能を「いつオンにするか」をかなりマニアックに設定できます!
- 常時オン:いつでも常にジャイロが効き続ける状態になります。
- ボタンのオン/オフ:特定のボタンを1回ポチッと押すたびに、ジャイロのオンとオフが切り替わる設定です。写真では「=RT(Rトリガー)」になっているので、RTを押すたびに切り替わります(割り当てボタンは変更可能です!)。
- 長押ししてオン/オフ:特定のボタンを「グッと押している間だけ」ジャイロが有効になる設定です!スプラトゥーンみたいに、武器を構えている時だけジャイロで精密に狙い撃ちしたい人にピッタリの神機能ですっ性能になっていますっ💕
📸 3枚目:【感度】画面

中央に宇宙や原子をイメージしたようなカッコいいアイコンが表示されているのが特徴的な画面です! 下側にある緑色のバー(スライダー)のゲージを左右に動かすことで、コントローラーを傾けたときにカメラがどのくらいキビキビ動くかの感度を直感的に調整できます。 ゲームごとに「ちょっと動かすだけでグワッと視点を変えたい」「狙い撃ちしたいからゆっくり動いてほしい」という好みに合わせて、ここで微調整する形になりますっ(⚖️ •̀⤙•́ )✧
📸 4枚目:【詳細設定】画面

最後の一番右のタブでは、なんと遊ぶゲームのジャンルに応じた最適化モードが選べちゃいます!
- racingモード(レーシングモード):マリオカートなどのレースゲームで、コントローラーを車のハンドルのように大きく傾けて直感的に曲がりたいときに最適なモードです。
- shootモード(シューティングモード):FPSやモンハンのボウガンなど、銃の照準をブレずにピシッと精密に合わせたいときに最適なモードです。
🎮 【総評・まとめ】実際に使ってみた私の本音の感想!
さあ!ここからは実際にこの「RG-G01」を使って、大好きな『モンスターハンターワールド:アイスボーン』をプレイしてみた私の超リアルな本音の感想をお届けしますっ!( ´꒳`)੭⁾⁾
💡 操作感と、最初に感じた「違和感」の正体
私は普段、最近は「8BitDo」のPS型レイアウト(左右対称にスティックが並ぶタイプ)のコントローラーでゲームをやっているのですが、やっぱりPS型が一番やりやすいんですよね。 今回のRG-G01はXbox仕様の非対称レイアウトなので、形のせいもあって最初はやっぱり少し違和感がありました💦 普通のプロコンやXboxコンに慣れている人なら「スタートやセレクトの位置」で迷うと思うのですが、私の場合は十字キーの位置そのものがいつもと違うので、握る感覚からして最初はちょっと慣れが必要でしたっ。
ちなみに、普段使っているコントローラーはポーリングレートが250Hz程度らしいのですが、アイスボーンを遊ぶ分には特に入力遅延による違和感もなく快適に操作できています。アイスボーンってそこまで極限の反応速度は求められないみたいなんですよね。 ただっ!このRG-G01に変えたら、ライトボウガンなどの「ガンナーの照準合わせ」だけ、若干反応が速い(軽すぎる?)気がします! そのせいで、いつもの感覚だと今はちょっと狙いにくくなっちゃっているのが現状です。ここは柔らかいスティックに指が慣れていくしかなさそうですねっ( 💦 ·̫ • )
⚠️ 指の癖問題!?「R1ボタンが自動で暴発する」原因を大解剖!
実際に使っていて「あれれ?🤔」と思った不思議な現象がありました。 なんと、Xボタンに手を伸ばして押そうとすると、かなりの確率で「R1ボタン」が自動でカチッと作動しちゃうんです……!
「私の指の癖かな?」と思ってコントローラーをじっくり観察してみたら、もの凄い原因を発見しました! 写真の通り、私の人差し指はいつもR1ボタンの上に置いているのですが、普段のXboxコンだとスイッチが「縦方向(真下)」にしか押せなかったのに対して、このRG-G01はなんと「横方向(外側)」からの入力でもほとんど力を入れずにスイッチが入っちゃう構造になっていたんです! そのため、Xボタンを押そうとして右親指に少し力が入ったとき、連動して右手全体がすぼまる形になって、人差し指が横からR1を簡単に押しちゃっていたんですね(テコの原理でめっちゃ軽いです 横方向)💦 Xボタン自体の押し心地がメカニカルで少し硬めなのもあって、余計に力んじゃうという「指の癖問題」が発生していました;;

ただ、これって見方を変えれば、普段からR2ボタンメインに指を置いていて、ギリギリR1に触れるか触れないかくらいのポジションで構える人の場合、この上なく軽い力で瞬時にR1が押せるという「最高の使いやすさ」にも化けるんですっ!✨ ここも持ち方や指の置き方次第なので、しばらく使って慣れていこうと思います!
🖥️ アプリ不要!液晶画面で完結するプロファイル設定は「最高の一言」!

物理的なスイッチやボタンの割り当てを、いちいちPCやスマホの端末に繋がなくても、本体の液晶画面を見ながらその場ですぐに簡単に変えられるのは本当に嬉しいです! SwitchやAndroidなど、PC以外のハードで使うときってこういう詳細設定がめちゃくちゃ面倒だったのですが、画面を見ながら完結できるのはとっても楽ちんで、この機能は本当に最高ですっ💕
本体の画面上で「今どのプロファイルが選ばれているのか」が一目で確認できますし、割り当てられていないボタンもすぐに見つけ出せるのは、まさに液晶搭載コントローラーならではの強みだなって感動しちゃいました!
🏃♂️ 重さと、ちょっとクスッと笑えるヘルスチェック機能
本体の重さが約290gあるので、やっぱり持った時のズッシリ感はありますっ。 ここは「便利で多機能な液晶をとるか」「本体の軽さをとるか」のトレードオフなので、それぞれのプレイ環境によるのかなと思います。

あと、気になるヘルスチェック機能ですが、よく中華スマートウォッチの裏側についている「緑色に光るセンサー」がバッチリ搭載されていました(笑)。 全く同じ原理で心拍数を計ってくれるのですが、初期設定の「心拍数140でアラームがブルブル鳴る設定」には思わず「140って……w 興奮しすぎですよ!!ってことなのかな?もっと落ち着いてプレイしましょうってこと?パニックホラーゲーム用?w」ってツッコミを入れたくなっちゃいましたっ( *´艸`) 実用性というよりは、ギミックとしてとっても面白い要素ですっ大満足💕
💔 ここだけは惜しい!ABXYの物理入れ替えが欲しかった……!
実はこのコントローラー、将来的に「Switch 2」用として使おうかなと思って楽しみに買ったんです。 でも、前述の通りボタンの配列(見た目)が「Xbox仕様」に固定されてしまっています💦 本体の設定で中身のボタン配置をSwitch仕様(AとB、XとYを逆にする)に変えることはできるのですが、そうなると手元のボタンに印字されているアルファベットと実際の画面の表記が逆になっちゃうんですよね。
これ、小さいことのようでいて、Switchのゲームに慣れている人にとっては「ABの印字が逆なだけで、ゲーム中のテンション(モチベーション)がガクッと変わっちゃう」くらい、何気にすっごく重要なポイントだと思うんです! PCで遊ぶときも「Switchスタイル(プロコン配列)が一番馴染む!」っていうお友達は多いはずなので、もしGameSirのコントローラーみたいにABXYのボタン自体も物理的にカチッと入れ替えられたら、本当に言うことなしの完璧な神コントローラーになっていたと思います……! なので、私はまだまだ、これまで愛用してきた旧型のプロコンとはお別れできそうにないです(笑)💦
🛠️ 【総評】ライトユーザーにこそ触ってほしい、満足度爆上がりの1台!
もっとガチ勢っぽいコメントができれば格好がついたのかも知れませんが(笑)、このRG-G01はそういったプロっぽい詳細な設定(デッドゾーンや感度曲線)にも完璧に対応できる、ものすごいポテンシャルを持ったコントローラーです。
でも私は、「ガチ勢だけじゃなく、ライトユーザーにこそこのコントローラーを触ってみてほしい!」って強く思いますっ!(⚖️ •̀⤙•́ )✧
これだけの「液晶画面」「高精度スティック」「背面マクロ」が詰まっていて、ライトユーザーの方でも手が届く5,000円〜6,000円台という価格帯は、正直言って本当に素晴らしいです。だからこそ、だからこそボタンの物理入れ替え機能が付いていたら、もっと色んな人に手放しでおすすめできたのになぁ〜!って、そこだけが本当に惜しいポイントですねっ。
ボタンを押したときの「カチカチッ」「チャキチャキッ」というメカニカルな音は、夜中に隣で誰かが寝ていたら「うるさいなぁ💦」って怒られちゃうかもしれませんが(笑)、自分ひとりでプレイしている時は「あぁ、ゲームしてるっ!」っていう押し心地が最高で、操作しているだけで自分の所有欲と満足度をめちゃくちゃ上げてくれる最高の1台だと感じました!
気になった方は、ぜひチェックしてみてくださいねっ!(๑>◡<๑)💕



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